検見川神社で心安らぐ参拝を。
検見川神社の特徴
新検見川駅前でアクセス便利な神社です。
例年8月に開催されるほおづき市が魅力です。
昭和62年に改称された歴史ある神社です。
小さいながら、沢山の参拝者がいました。御朱印は大判サイズの物も、手書きで絵を描いてくれます。とてもにれいでした。20分くらい待ちましたが🤣普通サイズの御朱印は何種類かありました。月替わりもありました。2,000円以上買うと、小さなえまかをくれます。季節的に紅葉のえまでした。パーキングは3箇所ありました。足の不自由な老人2人を連れて行ったので、私的には第三駐車場がおすすめ。高台の一番上まで行けるので、段差を上り下りすることが無くすみます。
朝9時頃着きます。静かでも結構参拝してる方がたくさんいました。参拝してからホッとする事が起きたので良かったです。歩くのが大変な母と行ったので第3駐車場に停めました。階段登らなくて参拝できます。御朱印は、やってました。お茶屋さんは、10時からOpenです。また、寄りたいです。
朝8時過ぎに検見川神社へ行ってきました。まだ御朱印やお守りの授与所は開いていませんでしたが、人もほとんどおらず、静かな境内をゆっくり散策できました。木々に囲まれた参道は清々しく、朝の空気がとても気持ちよかったです。京成の検見川駅からも近く、早朝のお参りやお散歩にもおすすめの神社です。
創建から1200年。古くから地元の人達に親しまれている神社のようです。最寄りの駅は京成線検見川駅若しくは総武線新検見川駅です。どちらの駅からも案内板が出ているので迷わずにたどり着くと思います。京成側からだと鳥居⛩️の先の階段を昇ると拝殿です。境内はこじんまりとしていてとても静かに落ち着いて参拝できました。高台にあるので、眺めも良かったです。JR側から鳥居⛩️をくぐるとすぐに茶屋があり、休憩することもできます。駐車場🅿️も第3駐車場まであるので車でもお参りしやすいです。御朱印も丁寧に対応していただきました。ありがとうございます。
検見川神社さまに行かせていただきました😊八方除け鬼門除け方位除け厄除けで有名な神社さまで素盞嗚命さま【スサノオノミコト】広く知られるは天照大神さまの弟と称される神が祀られる神社🙏敷地自体はとても辺鄙な場所に有り、踏切渡ったらすぐ入り口で湾曲した細長い感じですが、やはり地元は勿論広く愛される神社という感じのとても雰囲気の良い神社⛩️参拝者駐車場も踏切の反対に有ります。先ず鳥居を潜ると見えるは階段、僕の中では鳥居から階段登って境内って神社の王道と思ってるので、ここは風情を感じながら登り、上がって見えるはデーンと本殿右に手水舎があるので手と口を清めます、【ここで一つこの時期の神社仏閣等の水場にはスズメバチやアシナガバチなどが必ず居るので気をつけましょう!】そして先ず本殿にて初めましてとご挨拶と祈願を済ませて色々観て歩く前に御朱印を書いて貰いに行くと、とてもニコニコと出迎えてくれた姐さんが少し世間話を入れつつでとても感じが良かったです♪で、並びにお守りなどなどを少し頂く際の若い子とかもニコニコと丁寧に教えてくれたりと、すごくイイ気持ちで境内をその後散策し、奥に行くと茶屋がありほうじ茶ソフトを食べ涼みまた境内へ戻りぐるりお賽銭しながら回って、最後に出来上がりの御朱印をいただきつつまたお願いします!と言い後にしました😊とても気持ちの良い神社さまで、いらっしゃる方々もとても人当たり良く今回はとてもイイ神社、且つ素盞嗚命さまが積もり積もった罪穢れ【気枯れ】を祓っていただきとても清々しく帰路に!有難う御座いした!必ずまたお会いしに来ます🙏全方位からの厄災は近寄れない様に守って下さいます♪
京成線検見川駅からすぐ近くで、参道の提灯が素敵です。風情のある境内で本殿は横に長いので写真に納めるのが難しいです。色々なお守りがあり、おみくじも豊富で茶屋があり、ちょっとしたお土産が置いてあっり、休暇も出来るので観光にも良い場所でした。動物の顔の絵馬もかわいらしいです。たくさんの参拝者が訪れる心温まる神社でした。
神社の事とか全く知識はなく興味もなく、よくツーリング先に神社とかあっても何が楽しいのか分からないタチだったのですが、何故か検見川神社だけは心が落ち着くというか、1人でも来たくなる不思議な雰囲気があります。異世界感がちょっとだけある感じ?南側の階段にかかる提灯、東側の大きな鳥居、本社の作りや、砂利の感じ、全部素敵です。たまに竹細工のイルミをやっていたりして綺麗です。
初めて訪問しました。駐車場は何箇所もあり充分な台数が停められます。竹の灯りが配置され、提灯にも灯りが灯されており厳かな空気に包まれている空間でした。大き過ぎず小さ過ぎず、程よい広さで清掃も行き届いています。一度参拝に行かれてみてはいかがでしょうか。
海浜幕張駅に用があったんですが、その付近で神社を調べたら何もなく、徒歩40分かけてこちらにうかがいました。階段を上った先に神社がある感じでした。40分歩いた後だったので、ちょっと疲れました。おみくじが蛇の形になっていました。デザインセンスがある人は、おみくじもうまく活用して面白くできるんですね。御朱印直書きでいただきました。ちょうど七夕の時期だったので、おまけで七夕の御朱印もいただきました。神社は6時までのようですが、御朱印は5時くらいでしまっていました。ギリギリセーフでした。
| 名前 |
検見川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
043-273-0001 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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検見川神社は、京成電鉄の検見川駅の北隣の千葉市花見川区検見川町の小高い丘の上に鎮座している神社です。旧社格は村社です。貞観11年(869年)全国で疫病が流行した際に、現在地の北隣で「嵯峨」と呼ばれていた場所に「素盞嗚尊」が祀られ創建されました。承平年間(931~938年)嵯峨天皇にゆかりのある平春靖という人物の子孫が当地周辺を開墾しようとして疫病が流行したところ、嵯峨の地から素盞嗚尊の神鏡が出土し、疫病は土地を無断で犯したことから起きた災いであるという神託がありました。承平4年(934年)にお詫びとして社殿を創建し祭祀を営むと災難が終息し無事開墾することができたと伝えられています。文禄年間(1593~1596年)嵯峨の地から現在の花輪台の地に社殿を遷座しました。元和2年(1616年)検見川を領有した幕府旗本の金田正明が一族が崇敬していた宇迦之御魂神を合祀しました。寛永年間(1624~1644年)当地にあった神社の祭神である伊弉冉尊を合祀しました。昭和62年(1987年)八坂神社から検見川神社へ改称しました。本殿は並列した三社殿からなり、素盞嗚尊(中神殿)・宇迦之御魂神(東神殿)・伊弉冉尊(西神殿)が祀られています。毎年、年末年始の期間中、和の次世代イルミネーション「竹あかり」が境内に展示されます。竹あかりとは伐り出してきた竹に穴をあけ、灯りを灯して様々な意匠を表現する新たな日本文化として注目の芸術作品です。竹からもれる優しく幻想的な灯りがとても美しかったです。神社のある「検見川(けみがわ)」という地名は、かつてあった下総国の千葉郡(ちばぐん)検見川村に由来します。明治22年(1889年)検見川村・稲毛村・畑村が合併して、改めて検見川村が発足しました。明治24年(1891年)検見川村が町制施行して検見川町となりました。昭和12年(1937年)検見川町・蘇我町・都賀村・都村が千葉市に編入しました。検見川という地名は、「検める(ためる)」、「見(み)」、「川(がわ)」の3要素に分解でき、主に「海の状態を検める(監視する)川」や「検分する場所」という意味合いが強く、江戸時代には川の監視や検分が行われていたことに由来するとされます。具体的には、花見川の河口付近で、昔は海の様子をチェックしたり、検地(土地の測量)が行われたりしたことから「検見」の字が当てられたという説が有力です。検見川は、平安時代からの歴史ある漁港・宿場町で、特に検見川神社(素盞嗚尊、宇迦之御魂神、伊弉冉尊を祀る)を中心に発展し、江戸時代には漁業で栄えました。埋立地「検見川の浜」や、旧検見川無線送信所(日本初の国際放送)など、近代の歴史も刻まれています。