下北沢のアジアンカリー!
下北沢カリーbar犬拳堂の特徴
ベジタブルカレーは、体に優しい味わいが魅力です。
グリーンカレーは、スパイシーでさっぱりとした印象です。
アジアンカリーを楽しめる、ユニークなお店です。
下北沢カレーフェス2024参加店舗ということで食べにいきました!店内に入ったタイミングではお客さんはおらず、テーブル席を使わせていただきました。お水はセルフサービスでした。ハロウィン野菜カレーのミニと、ハロウィンチキンカレーのレギュラーを連れと2人で注文。カレーフェスの時はカレーを食べ歩いたりすることも多いのでミニサイズは助かります!カレーはあとからスパイスが効いてくる感じのお味で、連れには少し辛かったようですが付け合わせにレタスやトマトなどがあり福神漬けもテーブルに置いてあって好きに食べられたので完食できないほどでもなかったです。店員さんも親切で、居心地の良い店内でした。お会計は現金とPayPayが使えました。美味しいカレーをごちそうさまでした!
土曜の18:30過ぎに訪問。先客1名落ち着いてました。 お店の中はいたるところに段差があるので注意です。アジアンカリーのトマトとナスのチキンカリー1,000円を注文しました。10分弱で着丼。トムヤムクンの香りがします。具材はトマト、ナス、チキン、レンコン、他にも色々。アジアンカレーのナスって何でこんなに美味しいんだろう。とろとろのナスも好きですが、バリッとしたナスも良いですね。ご飯は暗くてよくわからなかったけど、雑穀?な色合いで柔らかめで、ルーと合さるとリゾットのような味わいでした。
下北沢一番街。元祖下北アジアンカリーを掲げるお店。店主さんは茶どころの狭山出身で、昨年11月から狭山茶を使った新メニュー「狭山グリーンカリー」を提供。注文したのは「きのこ・トマト・エビ」。おー、はっきりとお茶の味がするのに、ココナッツミルクベースでアジアンテイストなカレーと調和。きっちりとスパイシーで、後を引くおいしさ。海老の下には細切りのタケノコがひそんでいて、食感よし。ほかの具材もにぎやかでいい感じ。大盛りで食べればよかった…と思うくらい美味でした。
うまいとおもいます子供は辛いというかもですね。
下北沢一番街にあるアジアンカリーのお店。粘度低めのカレーですがスープカレーとは異なります。この日は夏至の日、夏至カレーの日! というわけで下北沢で唯一お店として公式に夏至カレーに参加している犬拳堂さんで、夏至にちなんだタコを使ったカレーをいただきました。イカとカレーの組み合わせはよく見かけますが、タコを使ったカレーは初めて。タコは火が通り過ぎると固くなってしまうので、さっと炒めカレーと合わせます。いやー、予想外の美味しさで、驚きましたー。犬拳堂さんのカレーとの相性が良かったのもポイントですね。来年も夏至の日に夏至カレーを食べにきたいと思います。
元格闘家の店主さんが開いたお店 犬拳堂さんです。下北沢駅徒歩5分 下北沢成徳高校へと続く茶沢通り沿い2階にあります。席は20席とのことですが、小ぢんまりとしたお店、JAZZが流れています。お近くの「路地裏カレー侍」さんとかに比べると一人とかで気軽に入店しやすいお店かな。またこのお店は辛いもの好きがよく集まるお店。私も辛いものは嫌いではないですが、あまり辛すぎると痛いだけでお料理の旨味を感じることが出来ないのでほどほどにしています。人気のチキンの焼きチーズカリー辛口1100円をいただきます。(通常カレーは甘口・中辛・辛口、極辛カレーは辛さは100倍まで申告可能・初回申告は50倍まで限定)最初に申し上げておくと私は個人的にこちらの接客は好みではないです。ワンオペでお忙しい・店主さんが寡黙である とは伺っておりましたが、お客様のオーダーを歩きながら聞き、トッピング等の追加は聞き逃されそうな勢いです。オーダーはしっかりと聞いていただきたいです。さて、カレーはタイカレーベースのオリジナルまろやかなやや酸味も感じるカレーで食べやすいです。チーズともよく合いますね。辛口にするとそれなりに辛味は来ます。量は少なめだと思います。CPは普通。ごちそうさまでした。
食べやすい🍛
ベジタブルカレーを食べた。グリーンカレーのような味で美味しかった。
静岡からですが毎年行ってます。コロナが落ち着いたら必ずアジアンカリー食べに行きます。
| 名前 |
下北沢カリーbar犬拳堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木] 17:00~2:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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二〇二四年十一月四日訪問シモキタといえばカレー!(たぶん)下北沢一番街を歩いて出合ったお店です。支払いは現金かPayPayのみ。十四時三〇分に入店。カウンターは五席くらいだったかと。奥にテーブル席もありました。黒電話があり(使えるのか不明)、映画の番宣のようなポスターが置いてあり、雑多でも居心地の良い空気が流れる店内。これぞザ・シモキタ。店長さん一人でオペレーションされていて少々忙しない様子。水はセルフサービス。カウンター席上に有り。氷が入ってないので温かった。アジアンカリーのトマトとナスのチキンカリーを注文。辛さは一〇〇倍まで調整可。今回はそのままいただきます。ルーは粘度が低くスープカレーですね。どんなスパイスを使っているのだろう。味わい深い。一口ずつ噛みしめる。ごちそうさまでした。次回は二〇辛で食したいです。ガッツリ食べたい人には物足りないかな。