清砂大橋で絶景サイクリング。
清砂大橋の特徴
自転車で楽しむ景色が魅力の荒川と中川を結ぶ橋です。
東西線の鉄橋を見下ろす眺望が特別な体験を提供します。
人が少なく、のんびりとした時間を楽しめる絶好のロケーションです。
2007年頃に職場から寮への通り道として毎日の様に通っていました。当時は夜の8時頃に通ると無灯火の自転車乗りが職質にかかっている姿を良く見かけましたね。
南砂町・西葛西を繋ぐ橋。すぐ隣をひっきりなしに走る東西線が並走する。通勤時間帯は自転車の通行量が多い。
晴れた日の、ここからの眺めは最高ですね。青空と広大な川の流れ、構造物の迫力。とても贅沢な気持ちになります。
渡る途中、南は海が見えます。風が強いので帽子かぶっている場合は注意する必要があります。川沿いの歩道からこの橋と高速道路の合わさった写真が綺麗に取れます。
西葛西と南砂町を繋ぐ橋、清砂大橋橋は長く、ちょっと歩きます!中央地点に高速道路に沿ってある中島があります。中島には清砂大橋と大きく書いてあります!大きい、支える柱が立派です!こんな綺麗な高架下は初めてです。行くなら夕暮れ時に行くと、真ん中を走っている高速道路に電灯がつき、川沿いの道の電灯にも灯がつき夜景が綺麗に写ります。都心の中では、ちょっとマイナーな夜景スポットでした!
自転車で走ったが人も少なくのんびり景色を見ながら走れる。高速道路や鉄道を間近で見られる。
江戸川区の清新町と江東区の南砂町をつなぐ大きな橋。景色もよく、隣で東西線を下にみられる結構楽しい橋です。時間に余裕がある人はぜひ自転車か歩きで渡ってみてください。
荒川と中川に架かる3径間連続斜張橋。長さ約1317メートルで主塔の高さは55メートル、都道10号線を通す橋です。
荒川サイクリングで葛西臨海公園に行く際に、右岸から左岸へ渡る際に利用しています。
| 名前 |
清砂大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2001年竣工。橋長 は1317メートルで都内の一般道にかかる橋としては船堀橋に次いで2番目に長いらしい。東京メトロ東西線が並行して走ります。風が強いので帽子に注意!