皿倉山からの絶景、100億ドルの夜景。
皿倉山展望台の特徴
皿倉山展望台からは日本三大夜景の一つが満喫できる。
ケーブルカーやスロープカーでアクセスしやすく楽しく登れる。
見晴らしの良い場所で、北九州市や下関市が一望できる絶景。
東西約33kmもある北九州市の全域が見渡せるためその夜景は「お見事!」の一言につきます。ビルや住宅地や街路だけでなく湾岸の工場地帯や海上にある風力発電の風車の灯りも幻想的。とにかく広大な夜景が楽しめます。
八幡駅から行ける場所です。ケーブルカーの斜度はスキーのジャンプ台と同じくらいだそうですが、他の場所のケーブルカーより急な斜度に感じ、紅葉も綺麗でした🍁市内観光施設とJR九州(門司港駅〜八幡駅間の普通・快速列車)を定額で何度でも利用できる「北九州周遊パス~タッチKyushu~」で乗れます。
皿倉山展望台は、北九州市の夜景を象徴するスポットとして知られ、「100億ドルの夜景」と称されるほどの美しさを誇ります。ケーブルカーとスロープカーを乗り継いでアクセスでき、山頂には広々としたデッキやベンチが配置され、ゆったりと景色を楽しめます。眼下には八幡の工業地帯、若戸大橋、響灘方面まで広がり、昼は雄大な景色、夜は宝石を散りばめたような光景が楽しめます。また、山頂にはカフェがあり、景色を眺めながら軽食や飲み物を楽しめるのも魅力です。デートや観光はもちろん、静かに景色を眺めたい人にもおすすめの場所です。
あいにく夜景より早めでしたが、見応えあります。車も行きづらいのですが、せめてシャトルバスがあると良いですね。
皿倉山の夜景は日本新三大夜景で有名な場所。夕方18時半にはケーブルカーに乗車。少し霞んでいましたが夜景は見れました。👍️ここもアジア系外国人が多し。マナーはとても良かったです。山頂に居る方々が夜景に魅了されていました。
2025年8月平日夜に行きました。新日本三大夜景(札幌、長崎)八幡駅⇔ケーブルカー駅までの無料シャトルバスあり。日没後30分くらい立つと写真映えすると思います。日没後はリフトカー、ケーブルカー、シャトルバスともにかなり混雑しますので、山頂から八幡駅まで戻るのに上手くやっても1時間はかかると思います。ヘタすると2時間も。
山頂はガスってて景色がまったく見れませんでしたがケーブルカーでは綺麗な景色が見れました。
最寄りの八幡駅から無料シャトルバスも出ていますので公共交通機関でも訪れやすい場所です。(30分に1本)景色を楽しむので天候に左右されます。昼も楽しめますが、今度は夜景も見てみたいと思いました!
北九州市の美しい夜景が一望できます。個人的には神戸の摩耶山の方が好きですが、こちらも勝るとも劣らない魅力がありました。ケーブルカーとスロープカーで行きましたが、スロープカーの定員が少なく、ケーブルカーが満員の場合、全員乗り切れないことがあります。ケーブルカーの駅から山頂までは15分あれば着くので、足が不自由でなければ歩いた方が早いかもしれません。道中の景色も悪くないです。
| 名前 |
皿倉山展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
093-671-4761 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 10:00~21:40 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒805-0057 福岡県北九州市八幡東区尾倉1481−1 2F |
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夕陽と夜景が見たくて妻と休みが重なった日を選び訪問。17時のケーブルカー、スロープカーに乗車し山頂へ寒くてたまらない。夕陽を見た後は2階の展望室で暖をとり18:15過ぎに夜景を見に行った。韓国の人が結構多く大学生くらいの男の子3人組に写真撮影を頼まれて撮影。礼儀正しい青年達で嬉しかった。もう少し暗くなってからの方がさらに綺麗だっただろう。夜景はとても綺麗で若戸大橋と関門橋を同時に見渡せるしとにかく感動した。帰りは満員で定員オーバーではないかと思うぐらい多かった。(ほとんど韓国人)車内アナウンスや搭乗口に入る方は年配の男性で日本語。理解できてないのため録音でもいいから対応した方がいいのではと思った。