姥が池で蓮花に出会う。
姥が池の特徴
池一面に咲く蓮の花が美しい風景です。
蓮の花が咲き始める季節は特におすすめです。
静かな池の雰囲気が心を和ませてくれます。
綺麗で小さな池です。
近くまで寄れなかったがカワセミがいた。
亀がたくさんいて子供達は大喜びです牛蛙の声もきこえました!
家老の娘をお守りしていた姥が、娘をこの池に落としてしまい、困り果てた姥が身を投げたことから、姥が池と言われているそうです。今は亀がたくさん住んでいました。
乳母が家老の娘を子守していたところ誤って娘を池に落としてしまい、困り果てた乳母が身を投げたところから姥ヶ池と名付けられたと言う少し怖い昔話が伝えられています。桜の頃に行きましたが、蓮が一面に生えていて晴れていても深い色の水をたたえている池でした。
小さくて丸い池です。それほど大きくありません。昼夜問わず蛙が大合奏してます…鈴虫も鳴いてます。あまり見所はありませんが、散歩がてら立ち寄っても良いと思います。姥捨て山ではありません。邪な思いでおばあちゃんを連れてこないでください。
国立歴史民俗博物館から"くらしの植物苑"へ歩いて行く途中で、階段を下って行くと"姥が池"に着きます。近道ですが、下って登ってのゆるやかな土の階段です。足に自信のある方は是非、寄られて下さい。木々の間の散歩は涼しく気持ちいいです。睡蓮(スイレン)🪷が池いっぱいに広がり、ミシシッピアカミミガメ🐢が沢山集まってます。𓆏が鳴いてます。ウシガエルもいるようです🐸"姥が池"とちょっと怖い名前ですが、一面睡蓮の緑豊かな綺麗な池です🏞️
言われがある池との事、昼に伺いましたが散策に良いロケーションです。近所に住んでいる方たちの憩いの場としても利用されているみたいで、犬の散歩をしてある方もいました。
古くからある池は佐倉城址公園の見どころのひとつです。城址公園の駐車場からは坂か階段のいずれかを通る必要があります。
| 名前 |
姥が池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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この場所の由緒については語りませんが、県下でも特に強烈な心霊スポットであると聞いています。城址公園には、ここの他に「十三階段」なる心霊スポット(陸軍の訓練設備だと聞いています)があるようですが、そちらには霊的な何かはありません。怪談や心霊スポットの好きな方はわりと楽しめる場所ではないかと思います。