のどかな八幡宮、ムクノキの恵み。
原八幡宮の特徴
山を背にした平地に位置する、珍しい八幡宮です。
境内には大きなムクノキがそびえ立っています。
のどかな環境に包まれた、静かな雰囲気の神社です。
山を背にした八幡宮にしては境内の敷地が平地とほぼ同じ高さで珍しいお宮です。1426年に福岡の筥崎宮から勧請されたそうです。椋木の巨木や岩戸の舞など、珍しいものも残されています。拝殿は瓦葺き風ですが、やけに軽そうで、おそらく板金葺きだと思われます。本殿は檜皮葺きの上からの銅板葺きに見えます。大きな載せ千木が設けられていてそれもまたこの辺りの八幡宮では珍しいことです。
大きなムクノキがあります。
のどかな場所の八幡様です。立派な2本の御神木が有り、岩戸の舞の神楽舞の経緯が書かれた看板もあっていい勉強になります。
| 名前 |
原八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-yamaguti/jsearch3yamaguti.php?jinjya=6998 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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