隈研吾設計の癒し空間、風の葉。
GREENable HIRUZENの特徴
隈研吾氏が設計した巨大な建築物が楽しめる場所です。
サステナブルな価値を体感できる公園、魅力的なオブジェが満載です。
岡山真庭に寄り添った先端の木材利用促進施設で特別な空間を提供しています。
東京の晴海からそのまんま移設したオブジェ隈研吾さんのミュージアムじゃ入場料300円お客さんは私たちだけでした1回は見る価値があるかな。
隈研吾さんの作品、地元の木をふんだんに使った作品。自然と人との共存をテーマとしたの中にバイクを入れる。
立派な謎オブジェ。流行りの隈研吾作ですが、築6年での劣化には色々と考えさせられます。4歳の息子はまた行きたいと言ってくれました。
隈研吾が地元の木材を使用して作った巨大な作品。もともと東京で一年ほど展示されて移設されたものです。中に入り込むこともでき、特に何があるわけでもありませんが、日差しが柔らかく遮られ、通りに抜ける風が心地よい居心地のいい空間になっています。
2025.09.06.撮影建物も素晴らしい〜♪~(・ε・。)隣ににはレジャー施設もあって飲食店もあって自転車も借りれて〜(^o^)1日楽しめる感じ風が心地よくて気持ち良いね土曜日だったので子供達が多かったなぁ〜(*´꒳`*)
サステナブルの価値を知ってもらう為の施設。建築家の隅研吾氏が設計監修したCLT パビリオン『風の葉』や、ショップ、蒜山ミュージアム、サイクリングセンターから構成されています。アイコン的な存在のパビリオンの中には、無料で入ることが出来ます。暑い日の訪問でしたが、風が吹き抜けて、気持ち良い場所でした。CLT(直交集成板)で構成されたパビリオン『風の葉』は一見の価値有り。隣接する蒜山ミュージアムは、有料ですが、入って見ました。こちらは、隅研吾氏の建築模型と、他のアーティスト達の現代美術がメインになります。現代美術が好きな方であれば、入る価値あると思います。
隈研吾さんは、岡山出身だったのですね。向かいのレストランで食事の後によりました。木が特徴的な素敵な建築物でした。
2025/07/17初訪問行かなくても良いけれど、行った方が良いトコロだと感じました誰もが知っている(?)隈研吾氏の設計ですでも、ちょっと立ち寄って蒜山の風を感じながら眺めるのも癒しとなるでしょう。
隈研吾の「風の葉」は、2019年から2020年まで東京で開催されたCLT(直交集成材)パビリオンの展示作品であり、2021年に蒜山に移設されました。風の葉は、里帰りと言われており、それはここ真庭市の木材を使用したことに起因しているそうです。駐車場は台数が少なく、少し困るかも知れませんが、展示以外にはあまり見所もなく、比較的駐車の回転は早いかなと思います。駐車場は無料です。展示の中に入り込むことができ、風がサーっと吹き抜け、気持ち良い場所だと思います。近くに来た際にはチラッと寄ってみてはいかがでしょうか。
| 名前 |
GREENable HIRUZEN |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0867-45-0750 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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【蒜山の新定番‼️ヒーリング空間で癒されてきたわ🌿✨】入った瞬間「あ、ここナチュラルおしゃれなうちにぴったりじゃわ」ってなったんよ😂✨建築家・隈研吾が設計した木造パビリオン「風の葉」が蒜山の空にそびえとって、もうビジュアルから違うんよ🍃中に入ったらヒーリング空気が全身を包んで、日々の疲れがすーっと消えていく感じがするんよなぁ🌬️ショップにはサステナブルなええもんがずらりで、つい買いすぎてしまうやつじゃわ🛍️入場無料なのも太っ腹すぎるじゃろ!あー、吉備国に生まれてよかったー!😊🌈🌿✨