宝篋山で四方仏と共に。
石造宝篋印塔の特徴
宝篋印塔の四方仏が美しく、歴史を感じられる場所です。
宝篋山の山頂にあり、眺めが素晴らしいスポットです。
テーブルとベンチが設置され、気持ち良く過ごせる空間です。
頂上のど真ん中。
山頂にあります。バス停から1時間半程度で、登れます。電波塔の側にあります。すぐとなりの筑波山が、みえる休憩所で休憩や食事を取るひとが大勢いましたました。
塔身の四方仏(東面:薬師、南面:釈迦、西面:阿弥陀、北面:弥勒)
山の頂上にあり周りの景色がよく見えて、テーブル、ベンチなどが設置されていて、気持ちのいい時間が過ごせました。
宝篋山山頂にあります。
| 名前 |
石造宝篋印塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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四仏(東に薬師・西に阿弥陀・南に釈迦・北に弥勒)が彫られた高さ250cmの印塔。案内板によると鎌倉時代中期の作と推定されているそうです。下山する時に礼拝したので、これで私も極楽浄土に行ける……かも?(◔‿◔)