藤橋城と古民家で夏の体験!
藤橋歴史民俗資料館の特徴
歴史の息吹が感じられる茅葺き家屋が魅力的です。
戦国時代の切ない物語を伝える七人塚の存在。
固定されたプラネタリウムと共通券でお得に楽しめます。
トイレ休憩に寄りました藤橋城とプラネタリウムと食事処がありわざわざ行くのもありかもただプラネタリウムは冷房が故障してるみたいで夏には厳しいかなぁ。
藤橋城のプラネタリウムを見たら共通券(550円)でこちらも入場できたので入りました。大きな池の回りに旧藤橋村から移築・復元された茅葺きの家屋が立ち並んでおり、中の見学もできます。紅葉の季節はとても綺麗です。
トイレ休憩に寄りました藤橋城とプラネタリウムと食事処がありわざわざ行くのもありかもただプラネタリウムは冷房が故障してるみたいで夏には厳しいかなぁ。
敷地は広いです。鯉のエサがもらえます。茅葺きの住宅が幾つかあり、それぞれ見学出来ます。藤崎城🏯と共通の入館料です。
入場料は大人550円、資料館と藤橋城の共通入場券は、JAF会員は割引🈹あります。建物は江戸時代の古民家が、保存移設されていて、古い時代にタイムスリップ。入場券のおまけで貰える鯉の餌やりができます。実家の家にもあった古い道具や、囲炉裏が懐かしく思い出されました。景観も素晴らしく、藁葺き屋根のまま残された文化財を多くの人にみてもらいたい。
入場料は大人550円、資料館と藤橋城の共通入場券は、JAF会員は割引🈹あります。建物は江戸時代の古民家が、保存移設されていて、古い時代にタイムスリップ。入場券のおまけで貰える鯉の餌やりができます。実家の家にもあった古い道具や、囲炉裏が懐かしく思い出されました。景観も素晴らしく、藁葺き屋根のまま残された文化財を多くの人にみてもらいたい。
緑に囲まれた鶴見地区に、移築・復元されたかやぶき民家5棟がある資料館です。250年以上前に立てられた家屋もあるんだとか!各棟ごとに展示テーマがあり、実際に使われていた衣服や農耕具、生活用品などの品々が展示されています。昔の生活がイメージしやすいように作られているそうです。【藤橋城(西美濃プラネタリウム)】と【藤橋歴史民俗資料館】は12月~3月の間、冬季休館となるので、お伺いした時は冬の間積もった雪でかやが傷んでしまわないように屋根にビニールをかけ冬休みの準備中の姿でした。
古民家に興味があり、茅葺き家屋が見たくて訪問しました。無料で鯉の餌やりが出来て、無料なのに餌の量も結構あって、鯉が余りに食い付きが良く、はまってしまいました。茅葺き家屋が見学出来るだけでなく、お城の中でプラネタリウムが見られて、意外性にビックリ!チケット売場の方もプラネタリウムの方も、親切で優しい笑顔で迎えて下さり、とても感じが良くて良い休日になりました。プラネタリウムの解説をしてくれる方の優しい声がとても心地よかったです。景色も良く、川の流れの音が聞こえて、住みたくなってしまいました。
入場料大人(高校生以上):550円小人(小・中学生):270円幼児(小学生未満):無料資料館と藤橋城の共通入場券です。資料館単体だと入らないですがセットなのでお得感がありますね。建物は江戸時代のものを移転させた歴史あるものでした。昔の人はこんな道具を使って生活してたこんな造りの家で生活してたという貴重な勉強が出来ます。高気密高断熱の最新の家からすれば隙間だらけの家はあり得ない(笑)大人はへーって感じで見てますが子供は全然興味無し!興味ないところに無駄にリアルな人形があり怖がってしまったので余計に建物に入らなくなりました。楽しんだのは入場券のおまけで貰える餌で鯉の餌やり体験でした。鯉の餌の食いつきっぷりが凄くて笑ってしまいました。
| 名前 |
藤橋歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0585-52-2611 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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西美濃プラネタリウム見学の後に訪れました。共通券で入場出来ます。入り口でチケットを見せるとスタッフさんが鯉の餌をくれます、池には沢山の鯉がいて人の姿を見ると直ぐに集まります。池の周りには鶴見地区に移築、復元された茅葺き民家が5棟 250年前以上に建てられた家屋があり、家の中を見学出来ます。冬の雪の積もり方がわかる建物です。白川郷や越中五箇山相倉集落を見学したので作りは同じ様に見えました。この場所には他にも野外ステージ、とても広い芝生広場、あまご茶屋(あまご料理が食べられる)、藤橋キャンピングベース(冬でも営業中)晴れていれば夜は満天の星が見えるそうです。夏場は涼しく家族連れには最高の場所でもあり、星や宇宙を観測するにはとても良いですね。