心ゆくまで湯葉食べ放題!
豆腐 湯葉 奥の奥. MOTAIKOBOの特徴
温かい湯葉を20分間堪能できる贅沢なひととき。
山奥の美味しい豆腐屋さんとして評判!
予約が必要な人気店であるため早めの予約が鍵。
湯葉が食べ放題で湯葉だけでもお腹いっぱいになりそうです。出来立て湯葉はとっても美味しいです。場所を移動してからの、豆腐料理も優しい味で美味しいです。田楽、野菜や湯葉の天ぷらもサクサクでした。豆腐好きにはたまらないぽつんと一軒家の豆腐屋さんでした。
湯葉・豆腐料理のお店です。母袋スキー場辺りにあり、それ以上道がないため奥の奥と言う名前にしたそうです。一番の特長は引き上げ湯葉です。温められた豆乳の表面に膜が張ってきますのでそれを菜箸で引き上げ、ポン酢で頂きます。20分くらいの間、食べ放題です。凄く美味しいのでついつい食べすぎてしまうと思いますが、この後もしっかり料理が出てくるので抑えたほうが良いと思います。焼魚・豆腐の燻製・田楽・天麩羅・えごまご飯〜デザートまで美味しい料理でお腹いっぱいになります。
湯葉を心ゆくまで堪能できます、掬い上げて食べ放題!ものすごく楽しみに伺いました。道の駅「古今伝授の里」から20分、綺麗で広めの山道を登った先にあります。途中は山あいの田んぼが広がる道でをずっと行くと、意外なほど小さなお豆腐販売店があります。旗と看板が控えめにあり、飲食のお店の入り口が分かりません。販売店も人影なく、ちょっと不安でしたが合っていました。案内されて入るとすぐに湯葉を掬い上げていただく所があります(感動✨)。15×25cm位の仕切りが30個あり、すでに豆乳が張られており薄っすら湯葉ができています。しかしまずは準備するまでは囲炉裏の前でお茶をいただき待ちまして、改めて湯葉の前に参ります。そしてご説明の後、いただきます。「20分程で声をかけますが、お腹と相談してもっと召し上がっていただいてもいいですよ」と優しいお言葉^^(また感動✨)ポン酢とすりおろし大根、七味、薬味ネギでいただきます。2人で行ったので、仕切り各自15個をどんどん掬っていただきました。でも30枚ほどでギブアップ笑その後はお願いしていたお弁当、「旅籠弁当」をいただくためにお座敷へ移動。まずは、あゆの塩焼き、豆腐田楽3種、お豆腐のいろいろな先付・前菜。揚げ豆腐、燻り豆富などなどです。そして次は、揚げ豆腐や湯葉などの焚合、豆腐や湯葉や季節の野菜の天ぷら、寄せ豆腐がきます。さらに豆乳茶碗蒸し(街道弁当と旅籠弁当の違いはこれがつくかどうか)。次に豆富と油揚げたっぷりのお味噌汁と荏胡麻のご飯。最後はお抹茶と豆乳寒天。これで4,000円です。もうお腹パンパンです。街道弁当でも食べ切れる自信がないです。もう途中苦しすぎて、立って身体揺らしてました。ちなみに下記がHPのメニューですが、500円ずつアップしているようです。・街道弁当 3,000円(お一人様税別)・旅籠弁当 3,500円(お一人様税別)・母袋会席 4,000円(お一人様税別)毎日3組くらいしか予約は取られないようで、時間帯は11:30、12:00、12:30の順に1組ずつ汲み上げ湯葉をいただけるようです。お店の方はとてもとてもいい方々で、優しいお母さんのよう。予約時のお電話はおばあちゃんでした^^遠くまで来てよかった、と思います。ただとにかく本当に本当に量が多いです!残したくない方は街道弁当がお薦めです。予約する時に会席頼むと、電話口の方に止められます。意味が分かりました笑ちなみに私は残したくなくて頑張りましたが、ご飯残してしまいました…
なかなか予約が取れないお店ですが、たまたまタイミングよく予約が取れたので来店させて頂きました。お店の名前から想像するよりは山奥ではなく、道も広く整備されていて、とても行きやすかったです。ただ、お店の入口の場所が少し分かりにくいです。道路を脇道に入って割とすぐにあります。どこに車を停めたらよいかよくわからなかったのですが、お店周辺の空いているスペースに停めさせて頂きました。さて、本題の料理ですが、まずは用意が出来るまで座敷でお茶を頂き、準備ができると『湯葉』のカウンターへ。湯葉を20分程度食べてまた座敷に戻ると、次々と料理が出てきます。この料理がまた量の多いこと!最初に湯葉を食べ過ぎると、後でも沢山の湯葉料理が出てくるので、お腹いっぱいになってしまします。最初の湯葉を上手にコントロールすることが、このお店を楽しめるかどうかの大切なポイントです!
ずっと前から行きたかった奥の奥さんやっと行けました🙌予約が必要で早くに予約しました温かい湯葉を20分間思う存分に堪能しました。菜箸ですくいあげて、食べ、すくっては食べての贅沢に頂き、とっても楽しいです。このあと囲炉裏で美味しいお食事街道弁当を食べて大変お腹一杯いになりましたちゃんと完食が出来ない方は勿体ないランチですよとつても奥の奥深い贅沢ランチでした。帰りにお店でどぶろくと燻し豆腐をお土産で買いました。
山奥の美味しい豆腐屋さん今日は湯葉をゲットしました。夜食べるのが楽しみです。
引き揚げ湯葉を楽しみ過ぎるとその後のお料理が入らなくなるので要注意です。川のせせらぎと鳥の鳴き声を聞きながら頂く豆腐料理は最高に美味しかったです。
| 名前 |
豆腐 湯葉 奥の奥. MOTAIKOBO |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0575-88-3156 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通常は雪の降る期間は休業している「奥の奥」さん。3月も中盤に差し掛かっているのに、一面の雪景色。雪景色の奥の奥さんに伺うことができるのはかなりレアなケースかも…。こちらは母袋工房さん隣接、直営の旅籠料理、豆腐料理、引き上げ湯葉の美味しいお店。母袋工房さんの豆腐は郡上近郊のSAなどで良く目にし、大手ECサイトでも販売されている山奥のお豆腐屋さん。そんなお豆腐屋さんが手がけるお店は豆腐料理がとても美味しく、なんと言っても引き上げ湯葉がたまらないお店です。他では見たこともないシステム。東京、北千住にもあるにはありますが、予約待ちが3ヶ月とも言われています。季節はずれの雪、本来なら雪の季節はクローズとなる奥の奥さん。珍しい日に訪れることができることにウキウキ。当日の朝、道中、雪が積もっていることをわざわざご連絡頂きました。スタッドレスタイヤの確認と何かあれば連絡くださいとの優しいお言葉。お電話の通り、美濃あたりから既に雪がちらつき、郡上市に入ると一面雪景色。冬の郡上でもずっと雪がある訳ではありません。完全に真冬の光景です。白鳥から山へと入ります。奥へ奥へと進むにつれて雪が深くなり、途中、大きな除雪車とすれ違います。たどり着いた先はかなり雪深い状態でした。この先は行きどまり。本当に行き止まりだった笑豆腐屋さんの建物の脇に店内に向かうアプローチがあります。竹が良い雰囲気です。最初に始まるのは引き上げ湯葉の食べ放題。引き上げ湯葉用の部屋になっていて、専用の升目の湯葉ができるテーブルがあります。出来立ての湯葉を自分で引き上げてぽん酢で頂くスタイル。食べてもすぐに湯葉が出来上がってくる。縁っこのあまり狙われないところは湯葉が厚くなっていて、とても美味しく、反対に出来たては薄く柔らかくてどちらも楽しめます。食べ放題で、湯葉なのでいくらでも入ってしまいます。この引き上げ湯葉は他のお客様とバッティングしないように予約時間を調整してくださっており、貸切状態で楽しむことができるようになっています。●旅籠弁当 4,400円※引き上げ湯葉付き引き上げ湯葉岩魚の塩焼きフキ味噌燻り豆腐とミニトマトこも豆腐の玉子巻き赤味噌と郡上味噌の田楽天ぷら(ふきのとう、茗荷、湯葉、椎茸、豆腐)煮物とがんも寄せ豆腐豆乳茶碗蒸しえごまのごはん郡上味噌のお味噌汁豆乳ゼリーと抹茶湯葉タイムが終わると、別のお部屋へ移り、コースが始まります。コースはあらかじめ予約してあります。このコースは3種類。このコースのお目当ては「えごまごはん」。一番高いコースは釜めしになるので、中間のコースにさせて頂きます。岩魚の塩焼から始まり、豆腐アレンジ料理がたくさん。天ぷらにも湯葉天が入り、茶碗蒸しも豆乳の茶碗蒸し。デザートも豆乳ゼリー。肉類の入らない豆腐中心のコースはなんともヘルシーで健康になったと錯覚する。お目当ての「えごまごはん」はえごまを育てて都度すって混ぜて出してくれているらしい。えごまの香りがとても美味しいご飯です。今日も大満足!とても美味しく頂きました。ごちそうさまでした。