お祭りと神楽が息づく、懐かしい雰囲気。
貴船神社(住江)の特徴
鳥居が二基ある神社で、特別な雰囲気を楽しめます。
12月半ばには町内を巡るお祭りが開催され、子供たちが活躍します。
御神輿と行列が住江の街を盛り上げる、地域に根ざした神社です。
鳥居が2基あってしかもこの雰囲気がなんとも言えない。貴船大明神、住吉社も鎮座され、地域の守り神たちばかり。古い鳥居は鳥羽です。寛文七年ってどんな時代だったのか?と江戸時代なんて徳川家綱なんて歴史忘れてますが、素晴らしいと思う。
氏神神様を祭っています、毎年12月半ばにお祭りをして、子供達がお神輿で町内を回ります。昔ながらの杵での餅つき行事も行っています。
昔は奉納神楽が舞われてました🤣今は御神輿と子供たちが行列を作って住江を歩いています✨
| 名前 |
貴船神社(住江) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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県道23を中津方面に向かい駅館川を渡り、柳ヶ浦駅を過ぎると右側の道路沿いに神社は鎮座している。神社についての説明は境内に掲示している。御祭神は貴布彌大明神は高龗神等4神、住吉社は住吉3神と記されている。水の神、田の守り神、航海の安全等の御利益の神を祀っている。明治後半の一村一社の影響だろうか由来によると大正3年に多くの御祭神が合祀されている。境内には鳥居、石灯籠等の多くの奉納品がおり、境内社も多く鎮座している。