荘川桜、春の感動満開!
荘川桜の特徴
御母衣ダム建設時に移植された桜は、樹齢450年という歴史があります。
満開時の晴れの日には、昼時の駐車場が大変混雑します。
水没地の桜を移設した名所慰霊碑も併設され、多くの人が訪れています。
2025年6月中旬日曜日。日曜日ですが早朝で天気も悪く、桜も散ったので誰も居ませんでしが、桜の散った後の新緑もなかなか良い雰囲気でした。
🌸4月27日に開花狙って訪問🌸下界では完全に散ってしまってる遅めのタイミングなんだよね。標高高いので下呂よりもう1.5週ぐらい開花で遅いのじゃ2本あって種類が違うみたいなので北側はベストでも南側は少し葉桜が混じる。休日にしか行けないと両方満開狙いは難しいかもしれない。とはいえ両方満開と言っても良いレベルだった👍流石に人が多く駐車場には整理のオジサンが居るぐらい満車になる。車の入れ替わりペースは早いよ。白川郷から降りてくるのか?外国人も多いから写真撮るのが大変😰💦まぁダム湖岸とのマッチするので非常に良いと思うオススメじゃ✨ホームページの開花情報見て出掛けると良いよ👌
4月30日に行きました、桜が満開でとても綺麗でした\(^o^)/無料の駐車場も整備されており、景色もよく、とてもよかったです(^o^)
やっぱりね、日本人にとって「桜」はただの植物や花ではないと思うんですよ。それは人生の輝く瞬間の象徴であったり、遠くにあって故郷への「想い」が凝縮された存在であったり・・。今は湖底に消えた白川郷中野で、この桜たちは約400年以上もの間、村人たちの悲喜こもごもを優しく見守ってきました。この桜の下で友や恋人との再会を約束をした人もいたでしょう。あるいは都会での成功を誓って、ここから仕事や学業に旅立っていった者もいたでしょう。しかし昭和38年の御母衣ダムの完成により村は沈み人々は散り、桜のみが近くの湖畔に移植され1人地元に取り残されてしまいました。元村民たちにより「友の会」が結成され定期的にこの桜の下で会合を持ち、昔話や現況報告などをしていましたが、これも平成5年に会員の高齢化のため解散しました。それでもこの桜は覚えています。かつての村の美しい情景を、そして村人たちの日常を。なお、照蓮寺桜のあった方の照蓮寺は、本堂が重要文化財だった事もあり高山城跡に移築され現存しています。もう一度境内で咲かせてあげたいですね・・。
2024年4月末に訪問🌸新緑を拝めました。花が数輪咲いていて嬉しかったです。満開の荘川桜を見にまた訪れたいです。御母衣湖を背景に素適でしょうね。
4月19日 桜2本満開でした、とてもいい感じです。GWまで持つかなという感じです。ダム湖、桜、空のコントラストがいい感じです。周りの桜も満開から散り始めです。無料駐車場2ヶ所ありますが、100台くらいしか止められないので休みの日は大変だろうと思います。警備員の方が誘導してます。19日4時過ぎは平日だったのでガラガラでした。
名所慰霊碑もあります。
水没地の桜を移設したもの。桜が水没地の人々の気持ちを象徴しているというのが、日本的で、理解、共感しやすい。
以前から気になっていた、桜の木です。ここに建つ由来については他の方のレビューに任せるとして、10年以上前から存在は知っていましたが、なかなか訪れることができなかった場所です。どうやら桜の開花時期がだんだんと早まっている傾向にあるようで、2022年は4月20日に満開を迎えたそうで、噂に聞いていた「5月連休でも見られる」というのは、ちょっとというか、かなり遅かったようです。こちらには幾つかの桜の木がありますが、一番南側の木が古いそうです。とても大きな幹で、花が咲いたらさぞかし立派だろうと、見るだけでわかるほど堂々としています。トイレ、駐車場も近年整備され、開花時期には結構の観光客で賑わう感じです。さすがに私が訪れた時期には、人はまばらでしたが…。
| 名前 |
荘川桜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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あたり年の咲き誇る様は荘厳そのもの☺️