霧ヶ峰で知るグライダーの魅力。
霧ヶ峰グライダーふれあい館の特徴
霧ヶ峰高原で貴重なグライダーが見られるスポットです。
グライダーの格納庫があり、見学できるスペースがあります。
3本の映像がわかりやすく、魅力を伝えています。
飛行機が好きなのでよらせてもらった資料室はちょっとかび臭いが動画も見れて良かったまあこんなもんかなあー実機の飛行も見れたのは良かった。
ビーナスラインを走る人でも『霧ヶ峰グライダーふれあい館』は訪れた事無い人多いと思います。休日は滑空している『グライダー』を目に出来ても、平日は中々お目に掛かれません。農作物直売所の大型駐車場から『展望台』『霧鐘塔』経由だと30分程歩きますが、スキー場側から入れば10分程です。『グライダー格納庫』と『VTR視聴』が無料!晴れた日には展望台から遠く『富士山~北岳~アルプス』迄が眺望できます。お茶とおにぎり持ってプチハイキングに持って来いです。ついでに『空』に興味持ちません?陽射しの強い日はそれなりの装備が必用です。トイレはふれあい館を利用できますが水道・自販機・ゴミ箱は在りません。この美しい場所を綺麗なまま後世に残しましょう。
JR中央本線上諏訪駅よりバス30分(⚠️天気が良い日は午前9時から午後5時まで開館。)日本のグライダー発祥の地霧ヶ峰にある滑空機が主体の航空資料館。館内には歴史的に価値の高い初期の機体や、精巧に作られたグライダー模型などが展示されています。グライダーの歴史紹介やフライト疑似体験ができるミニシアターなどもあり、グライダーの魅力が体感できる施設となっています。先述した麓にある”高原の店“はグライダー愛好家たちのクラブハウスの様になっています。多くの空とグライダーの写真や模型もあるので食事をしながら鑑賞が可能です。歴史:霧ヶ峰グライダー研究会(KGK)は、わが国気象学上に大きな足跡を残された故藤原咲平博士(元中央気象台々長、元東京大学教授)が、グライダーの普及発達を通して自然観象の育成を念願し、昭和7年(1932年)に設立された。霧ヶ峰グライダー研究会再建、上諏訪滑空研究会発足.その後諏訪市グライダー協会が設立され、現在は同協会でグライダーの練習をはじめ日本学生航空連盟や各大学航空部がグライダー訓練をしています。
2023/06/22初めて寄りました。希少なグライダーの機体を見学ができる場所です!入会費、年会費、登場費を払えば未経験者でも乗ることは出来るのでしょうか?😳とても乗ってみたいなと思いました!次は飛行風景も見学してみたいです☺
霧ヶ峰グライダーの活動について知ることができる。資料室というより、紹介動画を閲覧できる施設。格納庫には入れないけど、窓越しにグライダーが見える。タイミングが合えば、整備しているところなど見学できるのかもしれない。他の方が書いているように、私達は逆にグライダーが飛んでいるところを見る事が出来た。不定期とのことなので、運が良かったのかな。観光飛行はできないようで、飛ぶためには入会が必要とのこと。空を飛ぶ事に興味がある人は、ぜひHPを確認されたし。
霧ヶ峰高原に行ったら是非寄ってみてください。無料で展示や動画が見られます。
グライダーの格納庫で一般の人が見学できるスペースがあります。見学施設は小さいですが普段見ることないグライダーを近くで見れました。たまたまだと思いますが中にいたスタッフの方がいろいろと説明してくださいました。クラブ活動のため不定期とのことですがタイミングが合えば滑走路からグライダーの離陸や着陸も見れます。エンジンがないグライダーなのでウィンチで引っ張ることで離陸していきます。霧の駅から飛ぶところが見えますがふれあい館まではスキー場からのほうが近いです。
こういう雰囲気嫌いじゃないです。
グライダークラブの活動拠点として使われていますが、貴重なグライダーも保存されており、一般のビジターも訪問できます。基本的には無人施設で、冬期は雪のため閉鎖されます。(開館時期 4月下旬頃~11月上旬頃)
| 名前 |
霧ヶ峰グライダーふれあい館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-57-2811 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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お天気のあまりよくない日に霧ケ峰高原を散策していて、建物が目に入ったので、無人でしたが期待せずに中に入りました。ガラス越しながら本物のグライダーを目にでき、カーテンの奥にある部屋では3種類の映像も自由に見られるようになっていて、思いのほか楽しめました。今度は晴れた日に、グライダーが飛んでいるところを生で見たいです。