650段の石段を登る、神聖な中腹神社。
妙見神社の特徴
地元の方々に大切にされている神社の一つです。
かつては山頂にあった神社が中腹に移転しています。
山奥に位置する神秘的な雰囲気があります。
旧社殿まで上がると石段を650段近くのぼりその先山道を200メートル位登ります。拝殿は痛みが進んでおります。鳥居にはご扁額もありません、途中の階段、山道は急登で落ち葉が積もり、倒木、蜘蛛の巣がすごいので注意して登って下さい。樹齢六百年以上といわれる御神木(天然記念物)が静かに拝殿の朽ちゆく様を見届けているようです。川沿いの告知看板から百数十段の所に遥拝殿が設けられております、付近に駐車施設はありません。
山奥にあります。のぼりきった時の達成感が嬉しかった❗北斗七星の神格化したもので願いをかなえてくれる神様です。
かつては山頂にありましたが、中腹に移転しています。山頂まで登ると、旧社殿や檜の大木を拝むことができます。
かつては山頂にありましたが、中腹に移転しています。山頂まで登ると、旧社殿や檜の大木を拝むことができます。
| 名前 |
妙見神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0827-52-2135 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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簡素ながら地元の方々に大切にされているのが分かる、良き神社です。元宮まで行くとちょっとした登山気分が味わえます。ピンの場所がずれているので修正したいのですが、上手く出来ず..。実際は100〜200m北西に行ったところにあります。