美しい眺め、ドンデン山で満喫。
ドンデン山(尻立山)の特徴
車で入れるロッジから、徒歩20分でアクセス可能です。
アオネバ渓谷から登ると、豊富な花々を楽しめます。
佐渡で最も眺めの良い展望をご堪能いただけます。
ウルトラマンビクトリーがいる。
登れませんでしたが、早朝の美しい景色を堪能しました⛰️☀️ 標高927m、豊かな木々。街のお水もきっと美味しいことでしょう。
標高940m。ドンデンとは鈍嶺と表記し緩やかで丸みを帯びた山を意味している。正式はタダラ峰だが通称であるドンデン山という呼び名が定着しています。ドンデン山は山頂近くまで交通の便が良く、高低差の少ない高原をトレッキングしたり縦走の起点にするのが一般的な場所です。私の選択した椿ルートは通好みの登山道らしく、わざわざ登る人も少ないようです。椿登山口から山頂まで約3km、110〜120分。スタートからしばらくは緩やかな登りで沢を越えた所の舟落から急坂がたかのおい平まで続く。少し平坦な道を進むと再び登りが始まります。どんでん山道の標柱やかくま横路までくれば一気に視界は開け、勾配は緩やかになる。後は金剛山や山荘との分岐を左に登っていけば山頂です。分岐から尻立山まで約400m。ここから南にあるアンテナの造られたピークまで約500m。分岐から北東の標高872m論天山まで約800m、さらに北の標高882m芝尻山は約600mです。尻立山や論天山は遮る物が無いので景色を楽しめます。残雪期の5月上旬に登った時は登山口から舟落まで白い花畑、たかのおい平以降の登り坂から視界が開ける付近まで紫色のカタクリが見飽きるほど群生し、花の百名山に選ばれるのも頷ける景色。ただ頂上付近の高原では一応咲いているものの比較できないぐらい花は少なめ。花を目的とするなら登山道一択です。しかし雪の残り具合で初心者には厳しいかも。私が訪れた時は谷に大きな雪渓があり100mぐらい急斜面をトラバースする場面があった。滑れば止まらず雪の無い谷底という感じなのでリスクはあると考えてください。椿ルートなら服装や靴は登山用を。山荘からのトレッキングのみだと歩きやすい物で大丈夫です。駐車スペース有り。椿登山口前に2台停めれます。トイレはありません。
ドンデン山(尻立山)への登山・ハイキングは、ドンデン山荘・ドンデン高原ロッジの駐車場(無料)に停められますが、数台のみで、あまり広くはありません。その駐車場近くの登山口に、「尻立山」「ドンデン池」方面の案内看板があります。ドンデン山荘・ドンデン高原ロッジの正面玄関前にある展望デッキからは眺めが抜群です。
山小屋から簡単に行けます。一周できるので、程よい運動と気分転換になります。開けていて、景色もよく気分爽快です。
車で入れるロッジから歩いて20分で来てしまう。こここらのハイキングコースは避難小屋から引き換えして同じ道を戻るのがベター周遊するコースは車道をひたすら歩くことになる。
花も豊富、アオネバ渓谷から登りました。シラネアオイ、カタクリ、イワカガミなど綺麗です。
ドンデン山荘から徒歩20分程で山頂です。
両津港から車で40分、高原ロッジ駐車場から徒歩20分、佐渡で最も眺めの良い展望が開けます。眼下には両津港、北金山、小佐渡山地は勿論、千本鼻、ドンデン池も見えました。遮るものがない360度の絶景です。最高のハイキングでした。
| 名前 |
ドンデン山(尻立山) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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行った事無いけど写真で満足した。