三浦郊外の静かな美術館。
ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)の特徴
小ぢんまりとした美術館で、素敵な中庭が心地よいです。
地元の芸術家作品や陶板作品が豊富に展示されています。
毎年開催される工芸作家展が大変楽しみで訪れています。
常設展示が変わって以前訪れたものと変わっていました。今回は大河ドラマの蔦屋重三郎と深く関連した展示で、とても興味深く見せてもらいました。北斎版画の動画も見ものです。文中に耕書堂の文字も見つけました。
三浦工業の敷地内にあるこぢんまりした美術館です。建物の外にも様々なオブジェが展示されていました。
庭を含めて素敵な展示物ばかりです。訪問時は中の展示物は多くなかったため、中の滞在時間は20分程度でした。気候のいい時期は庭の展示物もゆっくりみるといいと思います。
小ぢんまりとした美術館ですが、素敵な中庭もあって落ち着いて鑑賞できます。行った時には愛媛ゆかりの作家さんの企画展をしてました。
地元の芸術家の作品を知るいい機会を与えていただいています。欲を書くと、ちょっと一休みできる休憩所が、館内にあると幸せ。
最近初めて行きました。外観の建物がとてもスタイリッシュなデザインで、入り口には女の子の銅像がお出迎えしてくれます♪室内もとても静かで、集中して作品をじっくり味わう事ができます。建物の周辺にも沢山の作品があり、1人でも楽しむ事が出来ました♪
水彩画展開催。光と花、写実的で素晴らしい作品がたくさんありました。中には大作も。カラスも見とれるお庭。そしてその奥には工房があり、OBの方にロクロを拝見させていただきました。春には展示会が萬翠荘であるそうです。三浦保さんのお人柄や創業の頃の良いお話をお伺いできました。三浦保さんの作品があり、お伺いしたお人柄を垣間見ることができた気がしました。楽しいひととき、ありがとうございました。
お花見会に行ってきました。砥部焼とお茶、お菓子までいただけて、桜も美術館きれいで、癒されました。
ミウラート·ヴィレッジ(三浦美術館)で開催される、工芸作家展、毎年楽しみに訪れています。今回も陶芸、金属、染織、竹工芸、菊間瓦と多岐に渡っていました。また、出展作家による工芸品の販売コーナーもあり、ゆっくり楽しむことができます。この時期は、庭園の桜も満開で、例年だと沢山のファミリーで花見も‼️
| 名前 |
ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
089-978-6838 |
| 営業時間 |
[木金土日水] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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入口分かりにくいですが、素敵な美術館です。お庭も素敵でのんびり過ごすことができます。