山の絶景、弥吉ころばし!
弥吉ころばしの特徴
表コースから山頂へ向かうと、絶景が広がるポイントに到達します。
弥吉ころばしは、歴史を感じる場所に位置し、面白い伝説があります。
登りの後には、山形を見渡せる眺望が待っていますが、非常に疲れます。
表コースから山頂、そして裏コースへ向かうと弥吉ころばしがありました。マジここからの下山も厳しい…
樋ノ沢避難小屋手前を右折、急登を登り切った所が、弥吉ころばし。祝瓶山のトレーニングで登っています。そこからの展望、1.蔵王連峰と二口山塊、中央やや右の稜線から頭を出しているのが、仙台神室。2.この甲岩が気に入り、北石橋~糸岳~小東峠と歩き見て来ました。近くで見ると迫力があります。3.猿鼻山と南面白山裏コース~小東岳~南面白山~大東岳~表コースと、日帰り周回しています。これが一番のロングコースかな。この先は、二口の盟主 大東岳山頂。
弥吉という人が転げ落ちたという登り登り終えると看板と共に山形が見える展望ポイントがあり、疲れも吹っ飛ぶと言いたいところだがキツいのでそれは無い。
| 名前 |
弥吉ころばし |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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日本昔話の「吉作落とし」と似たような逸話がある。吉作落としは大分らしいが、何が縁があるのか。