砥部焼きの魅力、梅山窯へ!
梅山窯・梅山窯売店の特徴
道後温泉訪問のついでに、まったりお皿探しが楽しめます。
B級品コーナーには掘り出し物がたくさんあり、ワクワクします。
柳宗悦氏の指導を受けた、伝統的な砥部焼きが充実しています。
ここの唐草が好きで伺いました。人それぞれでしょうが、思っていたよりは品数が少なく感じました。B級品の売り場もあり、好みの物を探す楽しみがあると思います。結果目当てのものはこのエリアの直売所で購入いたしました。最古の窯元ですので「梅」ファンの方は一度はのぞいてみてもいいかもしれません。
伝統的な登り窯と工場を無料で見学させていただきました。松山市での用事が終わって時間があったので、ふらっと砥部焼の地を訪れました。全く下調べしていなかったので、まずは目についた「炎の里」で沢山ある窯元のパンフレットを眺めているとピン!と来たのでここを訪れました。自分的にはビンゴでした。
北海道函館市の工芸品店にて、お酒が美味しくいただけそうなぐい呑を見つけて一目惚れ♪商品を購入した際に、梅山窯の情報カードを頂きホームページにアクセス♪私の購入したぐい呑が「たんぽぽ」という名前でした♪またまた気に入ってしまいました♪陶芸の町砥部町に行ってみたくなりましたよ♪
梅山窯の直売店。レジの後ろの部屋に、基準を満たさない商品が数割引きで販売されている。---○駐車場砂利敷の広い駐車場あり。
受付(売店)に声をかければ、伝統的な登り窯を見学させてくれます。なかなかお目にかかる機会がないものなので、是非。
知人のよく知っている砥部焼きの老舗の直売所のようです。お気に入りの品物のB品が大量にあって大興奮。
気軽に店内を見せて頂けます。こちらは伝統的(悪く言えば古くさい)な絵柄が多いですが、最近は一周回って砥部焼がかわいいと思うようになりました。選べば今風っぽいのもあります。奥のB級品コーナーでたくさん購入しました。テーブルの上の全ての器がここのものだと古くささが出てしまいますが(スミマセン)、陶房遊さんや中田窯さんなど現代的な作品も合わせて使うとよりステキな食卓になります。
先日、火~水曜の1泊2日で道後温泉に行った際に訪れました。目的の1つが梅山窯の器を買う事だったので松山港へ上陸後、火曜日なので開いているだろうと思って行ってみたら営業していない状態。電話しても出ませんでした。諦めて翌日の水曜日に再度出向き、ようやくお気に入りの砥部焼を買うことが出来ました。お店の人の話によると、月・火曜日の週休2日になったとの事、ただし祭日は開けているそうです。訪れる予定のある方は事前に電話して確認した方が良いでしょう。
時間を忘れてしまうほど、お皿探しに夢中になれます。正規品の奥にあるB品を掘り出すのが楽しいかもしれません。
| 名前 |
梅山窯・梅山窯売店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
089-962-2311 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 8:05~16:50 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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