幣舞橋から見る美しい夕陽。
幣舞橋の特徴
幣舞橋は釧路で世界三大夕陽が見える絶好のスポットです。
釧路駅から徒歩15分の距離にありアクセスも良好です。
北海道三大名橋に位置し、夕日を楽しむための浪漫あふれる橋です。
かなり昔に訪問しました、釧路船こぎ祭り、かなりの参加チーム数です。漕艇盛んなのかと思ったら、結構、スタートできない、逆走、回遊などかなり楽し気な感じです。制限時間内になかなかゴールできていないユルい感じがいいですね、何故か全日本プロレスも参戦していました。幣舞橋周辺は掛け声と声援に包まれ、港町・釧路ならではの熱気を存分に味わえます。釧路川を進む舟と、橋の上から見守る人々が一体となる光景は迫力満点。祭りの賑わいの後には、橋の上から釧路の美しい夕景を眺めるのもおすすめです。釧路の夏を象徴する、心に残るひとときでした。
世界三大夕日ってここに来るまで知らなかったんですが有名なんですかね。河口にジャストで沈むのは3月と9月だそうですが5月に行ったら釧路フィッシャーマンズワーフMOOの後ろに沈む勢いでなんだかなぁ~と言う感じでした。世界三大なのは3月と9月限定かもしれません。そうでなくても橋自体が良い感じで欄干の上に立つ四季の像も素敵です。夕日だけじゃなくて橋自体もゆっくり見たいですね。
2026年6月16日訪問しました。釧路駅から徒歩10分ぐらい。6月から8月にかけて釧路は霧がよく発生するようです。訪問時も濃霧のため夕日を見ることはできませんでしたが、霧が立ち込める橋一帯は幻想的で素晴らしかった。
お昼前に観光で立ち寄りました。釧路の海と街を見渡せる景色のいい橋でした。夕方過ぎに来たかったなと思わせる雰囲気がありました。
釧路川にかかる立派な橋で遠くに海も見えます。3月の晴れ間に訪問。旅気分を盛り上げてくれます。
幣舞橋読み:「ぬさまい」読むのが難しかった。夕陽が見える絶景スポットとして、世界三大夕日に数えられるとのこと。大きな川から海まで一望できる。KUSHIROのオブジェもあり、釧路へ到着したことを一気に味わえる場所。フィリピンのマニラインドネシアのバリ日本の釧路が三大夕日とのこと。
世界三大夕陽の幣舞橋の夕陽日没が早い。冬は4時前には日が暮れるので時間をしっかり調べて臨みたい。心が洗われるような素敵な夕陽。観光客がみんな写真撮ってる。地元の人間は撮らないわよーと言われた。そりゃそうですよね^_^
釧路の象徴ともいえる橋。夕日が名物。橋の上には春夏秋冬の彫刻があり、散策も楽しい。この日はちょうど今年初の蓮葉氷が観測できたそうで、ラッキーだった。
釧路を代表する美しい橋。特に夕暮れ時の景色は圧巻です。釧路川に架かるこの橋は、世界三大夕日の一つとして知られる釧路の夕日を眺める絶好のスポット。オレンジ色に染まる空と川面に映る光のコントラストは、息をのむ美しさです。橋の両側には「四季の像」と呼ばれる4体の彫刻が設置されていて、芸術的な雰囲気も楽しめます。春夏秋冬それぞれをテーマにした女性像は、橋の景観をより一層引き立てています。夜にはライトアップされ、昼間とはまた違った幻想的な雰囲気に。橋を渡りながら、ゆっくりと釧路の街並みを眺めるのも心地よい時間です。釧路を訪れたなら必ず立ち寄りたいスポット。カメラを持って、ベストな瞬間を狙うのもおすすめです。季節や時間帯によって表情を変える橋の景色に、何度訪れても新しい発見があります。
| 名前 |
幣舞橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0154-24-7184 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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主人と2人で何度も訪れています。幣舞橋といえば「世界三大夕日」の名所として有名ですが、実際には霧がかかる日も多く、絵葉書で見るような真っ赤な夕日を見られる日は意外と貴重だと感じました。その分、きれいな夕日に出会えた時の感動は格別です。夕日を目当てに行くなら、日没30分前には到着するのがおすすめです。人気スポットなので、日が沈む時間帯は観光客が多く集まり、写真撮影をする人で賑わいます。写真だけなら5分ほどでも楽しめますが、釧路川を眺めながらゆっくり散策するのもおすすめです。夏でも夕方の橋の上は風が吹くと肌寒く感じることがあるので、薄手の上着を1枚持って行くと安心です。駐車場は湖畔駐車場を利用し、橋までは徒歩2〜3分ほどでした。世界三大夕日の絶景を期待して訪れるのはもちろんですが、夕日に出会えなくても釧路らしい港町の景色や開放感を楽しめる場所です。天気が良ければぜひ夕暮れの時間帯を狙って訪れてみてください。