高さ40メートルの槻の木、光のファンタジー。
槻の木(浅舞のケヤキ)の特徴
横手市の冬のイルミネーションスポットとして人気を集めています。
樹齢700年以上の槻の木は、地域のシンボルとして誇り高い存在です。
横手市の冬のイルミネーションスポットの一つ。雪景色でイルミネーションが一層神秘的に見えて立ち寄れて良かった。
規模は小さいですが横手市にも数か所、イルミネーションが飾られている場所が有ります。その中でも走りと言えるのが平鹿町浅舞にある「槻の木」です。こちらの槻の木、秋田県指定天然記念物で樹齢500年以上、幹回り8,3m、高さ35mの巨木で、地区のシンボルツリーとなってます。メインストリートから入口のイルミを目印に槻の木に向かいます。それにしても、イルミの撮影は難しいですね(^^;槻の木の正面には、地元平鹿中学校美術部が作成した絵画を囲むようにイルミの壁が。敷地内には神社と幼稚園があり、ミニツリーを始め様々なイルミネーションが飾られてます。近くには小川が流れ手擦りが設置されており、その脇には桜並木が植えられてます。手擦りには浅舞小学校の児童が作成した行燈が並べられ、イルミとはまた違った趣が。桜並木にもイルミが飾られ、行燈と共に光り輝いてます。今は幸いにもまだ雪が積もってませんが、槻の木にイルミが点灯すると本格的な冬の到来を感じちゃいます。冬将軍様、どうぞお手柔らかに・・・
思いのほか槻の木が大きくて驚きました😳
癒し、-2℃。
冬のイルミネーション以外で、立ち寄る事は、ほぼないです。
Mar'09.2018 訪問、画像投稿。立派な立ち姿に感銘。
平鹿地域のシンボル『槻の木』が高さ約40メートルの巨大クリスマスツリーに装いを変える『槻の木光のファンタジー』が開催されます。子どもたちに夢を与えたいという思いから、この企画は昭和62年から行われています。平成22年度から琵琶沼周辺を3万球を超えるLEDによってライトアップ、平鹿中学校美術部作成の壁画風絵画の展示などにより、槻の木の周辺は幻想的な空間に生まれ変わります。点灯式/浅舞感恩講保育園地内 ◆槻の木光のファンタジー/旧平鹿地域局そば2018年12月15日~2019年1月13日◆点灯式イベント/12月15日(土)午後5時30分~、点灯カウントダウンは午後6時(予定)内容・・・(1)保育施設年長組による歌(2)槻の木の妖精「つきニョッキ」とつきニョッキ体操(3)イルミネーション点灯(4)大クラッカー&打上げ花火(5)お菓子のプレゼント来場された子どもたち(中学生以下)へプレゼント◎おしるこ・お茶・甘酒を午後6時(予定)から無料振る舞いいたします。◆点灯期間/12月15日(土)~1月13日(日)◆点灯時間/午後5時~午前0時※ただし12月24日と31日は午後5時から翌日午前2時まで点灯します。
樹齢700年以上。12月になると電飾がついてクリスマスツリーとなる。平鹿町のシンボル。
| 名前 |
槻の木(浅舞のケヤキ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0182-32-2403 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2024.4.29の訪問。圧倒的な幹周と樹高の浅舞のケヤキに生命の力強さを感じます。