絶景の吊り橋で自然を満喫!
立神峡の特徴
立神峡の吊り橋からの景色は、絶景で思わず息をのむ美しさです。
河原では川の透明度が高く、癒しのひとときを楽しめます。
紅葉の季節に限らず、新緑の時期も訪れる価値があります。
近くまで来たので寄ってみました。途中小雨が降っていましたが着いたら少し晴れ間が☀️8月の熊本豪雨災害で土砂崩れがあり、通行止めになっているところがありますが、役場の駐車場🅿️か、龍神橋の下の川沿いにある🅿️に車を停めれば、川沿いの歩道を散策することができるそうです。今回、火の国橋まで行けなかったので龍神橋を渡りました。お天気も悪く午後からは人がほぼいませんでしたが、観光案内所?ログハウスでパンフレットをいただきました。ご親切にありがとうございました。いろんな説明もしてくださり助かりました🙇♀️龍神橋を渡ったらログハウスがあり、その奥にはコテージもあり宿泊もできるそうです。2025.12.01に訪れましたが🍁が最高に良い時で後1週間は楽しめるそうです♪
📅2024-11月下旬熊本から南下しながら、自然を味わおうと言う事で、寄り道。景観が素晴らしく、少し先まで行くと渓谷でキャンプ🏕️もできる場所。紅葉は今一つでしたが、空気が澄み切って美味しい😊吊り橋が2つあり、渡ってみた。昔は高所恐怖症の主人だったが、どうやら歳をとると大丈夫な?😆私はへっちゃら👌
大理石の岸壁がそびえる峡谷です。範囲は狭いので隅から隅まで歩くことも可能。駐車場もあります。
既に6回程行ってます!もちろん景色はお天気に左右されますが、2つの吊り橋、そそり立った岸壁等、国道3号線からとっても近くなのに素晴らしい景色を楽しめます。龍神橋を渡ると管理棟があってスタッフさんが詳しく説明して下さり、とても勉強にもなりました。紅葉の季節は絶景間違いなし。是非、足を伸ばしてみて下さい。『火の国』の由来も分かりますよ〜。
国道443号線から少し北側にある峡谷でとても風光明媚です。でも、国道443号線からは直接見えません。史跡もあるようです。吊り橋が2本(龍神橋と火の国橋)氷川にかかっています。そこそこ揺れて楽しいですよ。どうも橋や河岸から飛び込む人がいるようで、飛び込み禁止の看板が龍神橋周辺ではよく見かけます。また、飛び込んだ外国人が心肺停止になったとか。
細い路地を入った先にある2本の吊り橋がかかる場所。竜神橋は下から見上げると渡れるかな?と心配になる見た目ですが、思いの外、横木の幅が広く揺れも少ないので高い所苦手な方でも大丈夫そうな感じでした。火の国橋は景観は綺麗ですが、それなりに揺れを感じるので高所恐怖症だと少し躊躇うかな?渡った先にある道も山登りするような方じゃないと歩ける場所じゃないので吊橋往復する形になると思います。どちらの吊橋も足元はそれなりの隙間があるのでスマホや鍵など落とさないように行かれた際にはご注意を!
国道443号線から少し入った所にあります。遊歩道を歩くと川のひんやりとした風が気持ち良く、吊り橋からの眺めも良かったです。流れの緩やかな所で水遊びもできるみたいです。
非常に景色がきれいで、川の水もエメラルドグリーン的な清流でした。マイナスイオンとフィトンチッドが豊富に湧いてそうです。清々しい気分になりました。吊り橋が二本架けてあって、渡ってみましたが、そこまで不安定ではなく、怖くはありませんよ。渡った先にキャンプ場があるようです。峡谷のメインのところに、それはそれは大きく切り立った巨岩壁がありました。駐車場は二本の吊り橋のそれそれの最寄りに10台程度ずつあります。そんなに混んでません。一時の清涼を求めに行かれては?
国道443号線から少し北側にある峡谷でとても風光明媚です。でも、国道443号線からは直接見えません。史跡もあるようです。吊り橋が2本(龍神橋と火の国橋)氷川にかかっています。そこそこ揺れて楽しいですよ。どうも橋や河岸から飛び込む人がいるようで、飛び込み禁止の看板が龍神橋周辺ではよく見かけます。また、飛び込んだ外国人が心肺停止になったとか。
| 名前 |
立神峡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2本の吊り橋があり上からも、川縁からの下からの景色も楽しめるスポット。立神峡は、熊本県氷川町を流れる氷川が、古生代に形成された石灰岩層を長い年月をかけて侵食してできた渓谷です。高さ約75m、幅約250mに及ぶ白い大岩壁は「肥後の空滝」とも呼ばれ、迫力ある景観で知られています。川の浸食作用によって岩壁の下部が削られ、渓谷特有の地形が形成されました。現在は五木五家荘県立自然公園の一部として保全され、遊歩道や吊り橋から渓谷美を楽しめるほか、キャンプ場も近くにあり自然観察や環境学習の場としても活用されています。