現役の下鶴眼鏡橋で美しい桜を!
下鶴眼鏡橋の特徴
1886年に架橋された下鶴眼鏡橋は歴史的な存在です。
桜が散り始める時期に訪れると美しい景色が楽しめます。
現役で車も通れる橋で、訪問しやすい立地にあります。
昔の職人は凄い。只々感心します。
1886年(M19年)、種山石工橋本勘五郎と子弥熊父子によって架橋されたそうです。橋長約24m、橋幅約6.5m、橋高約12.5mで、徳利や盃などもデザインされた洒落れた橋で、やはり先人たちの知恵や技術には感心させられます。
桜は散り始めだったけれど、とてもきれいでした。
【月 日】2020年7月29日【駐車場】有り(広い路肩)【トイレ】無し🔷上益城郡御船町の下鶴眼鏡橋に寄りました❗まだ車も通れる現役の橋でした。
| 名前 |
下鶴眼鏡橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通潤用水小笹円形分水に行く途中で、この橋を見かけてすぐに車を降りた。あの著名な橋本勘五郎、弥熊親子が造った石橋がここにもあったのだ。今はもう車は通れないが、立派な石橋で感動した。橋の下を流れる八勢川の音も心地よかった。