小野地蔵院で子授けのご利益。
小野地蔵院の特徴
大内氏25代当主 義弘公ゆかりの大切な場所です。
応永4年に創建された歴史深い寺院です。
子授けのご利益を求める人が訪れる人気スポットです。
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子授けのご利益は抜群です。
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| 名前 |
小野地蔵院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小野地蔵院は、応永4年(1397年)に大内氏25代当主 義弘公が創建しました。本堂の中には、とても大きなお地蔵様がいらっしゃいます。平安時代中期の天台宗の僧 恵心僧都(えしんそうず)の作とされているこのお地蔵様は、大内氏24代当主 弘世公が京都のような街を山口につくろうとした時、六地蔵の一つとしてここに安置したと伝えられています。大正14年(1925年)火災で地蔵院(建物)は焼失しましたが、お地蔵様は京都で修理されました。このお地蔵様は、子安地蔵または腹帯地蔵ともいわれています。安産のお願いをしにお参りにこられる人も多いようです。山口六地蔵・小野地蔵院・下竪小路、法界寺・堂の前、満福寺⇨現 万福寺・今道、常隣寺⇨現 旭通り日限地蔵院・惣太夫町、周慶寺⇨古熊、善生寺に移設・下讃井、西念寺⇨豊田町西市へ 所在不明。