807年創建、宇佐八幡宮の御神霊。
廣瀬八幡宮の特徴
神社の近くではカブトムシやクワガタが捕れ、自然を楽しめます。
階段を上がった先に位置する神社で、絶景が広がります。
従兄が神主を務め、地域の伝統が息づいています。
人皇平城の御世大同2年(807)廣瀬の住民相議り豊前国宇佐八幡宮より御神霊を分請して創建した。文明16年社殿焼失、延徳2年再建。現在の本殿は天保6年、横町は弘化4年、拝殿は昭和32年、鐘楼は同60年に造営したもの。
カブトムシ、クワガタが捕れます!
やや急な階段を上ったところにある神社です。階段はそれほど長くはありません。
何段あったかは数えませんでしたがかなりの段数があります。ウォーキングなとの朝の鍛練にはちょうどいいです。
従兄が神主だか宮司だかです。(※宮司と神主の違いを分かっていない)
| 名前 |
廣瀬八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-yamaguti/jsearch3yamaguti.php?jinjya=6815 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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大同2年(807年)広瀬の有志が宇佐八幡宮から御分霊を勧進して創建した神社です。参道の巨樹は、創建以来1200年の歴史を見守ってきました。