明治の香り漂う虹色フェスタ。
仰徳記念館の特徴
フリーマーケットや露店が楽しめる、虹色フェスタが定期的に開催されます。
明治期の工部省設計の宮廷建築を誇る、静岡県指定文化財です。
有栖川宮邸の一部が移築された歴史ある場所で、特別な雰囲気が漂います。
静岡県指定文化財こうとく記念館(旧有栖川宮親王邸御座所)明治期の工部省設計の数少ない宮廷建築として昭和13年(1938年)東京霞ヶ関から移築されました。
明治17年(1884)、東京霞ヶ関に倒幕軍の総大将有栖川宮熾仁親王邸として建てられた工部省設計の宮廷建築です。昭和13年(1938)宮内庁から下賜されて移築されたものです。
今日は虹色フェスタです✨中にはフリーマーケットもあり露店も有ります。友達のメロンティーさんの率直なLIVEもありました。😁
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仰徳記念館(こうとくきねんかん)静岡県指定文化財明治17年、東京霞ケ関に有栖川宮邸として建てられた日本館の一部が、昭和13年、当時の一木喜徳郎社長の尽力によって、宮内庁から下賜、移築されました。現存する宮家の数少ない貴重な建造物です。随所に格調高いしつらえが凝らされた、この建物は有栖川宮邸として利用された後、帝室林野庁庁舎、さらには、霞ヶ関離宮としても使われた歴史があります。
| 名前 |
仰徳記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-180/bunkazai/detail/1068301.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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