山頂から眺める巨大な銭形砂絵。
銭形砂絵の特徴
122メートルの寛永通宝の巨大砂絵で金運アップを期待できる場所です。
琴弾山の展望台からは美しい夕日とともに全体像を眺めることができます。
昔のお殿様を歓迎するために作られた歴史ある砂絵の魅力を感じられます。
子供の頃教科書で見た景色を見ることが出来て嬉しかったです。近くで見たら、全く分かりませんでしたが、上の展望台から見たら、綺麗な銭絵を見ることが出来ました。
📍 香川県観音寺市・有明浜にある巨大な砂絵スポット。江戸時代の銭貨「寛永通宝」をかたどった砂絵は、展望台から見下ろすとそのスケール感に圧倒されます。海と松林に囲まれ、青空の下や夕暮れ、ライトアップでも絵が映えます。展望台まではやや坂道・階段がありますが、登った先の眺めは達成感があり絶景です。眺めの良い休憩ベンチや音声ガイドもあり、歴史や伝説の背景を知るとより楽しめます。海の青と白砂のコントラストは写真映え抜群です。 🗣 よかった点• 展望台からの全景ビューが素晴らしい• 海・森・砂絵の風景が心地よい• 歴史ロマンと伝説が旅心をくすぐる⚠️ 注意点• 駐車場は台数が少なく、休日は混雑があるようです• 山頂への道が狭く、運転注意• 展望台までは少し階段があるため歩きやすい靴推奨 “見るだけで心が整う”という声や、“写真で見る以上の迫力がある”という口コミが多く、カメラ旅・夫婦旅・史跡巡りにもおすすめのスポットです。 
琴弾公園の山頂展望台から見学しました。 地上で見るとただの砂の塊だそうですが、ここからだと見事な円形に見えるのが不思議です。 お天気は少し曇り空でしたが、それでも砂絵の陰影がはっきり見えて十分楽しめました。 駐車場から展望台まですぐなので、歩くのが苦手な方でも大丈夫だと思います。夕暮れ時や夜のライトアップも綺麗だそうなので、次は時間を変えて訪れてみたいです!
1月17日、香川に来た際に伺いました。防風林に囲まれた砂浜に巨大な砂絵が描かれてます。砂絵の中には入れませんが、近くまで行けて大きさは実感できます。近くの山に展望台があり、砂浜から0.5kmくらいなので徒歩でも上がれます(車で上がる方が大半かも)。
展望台からの眺め最高でした。天気が悪かった日でしたが天気が良かったらもっと良かっただろーなー。ここは一度は行って後悔はなし。
2026年1月3日10時頃素朴な観光地です。私はこのような場所がすきです。周辺の案内看板があまり整備されてないようで銭形砂絵を一望できる展望台に行く前に銭形砂絵を間近で見える場所にいってしまった。それはそれで良かった。車移動の連続だったのでよい運動になった。風が常時強く吹く場所のようです。私達は徒歩で展望台に登りましたが車でも近くまでいけました。駐車場はあまり広くなく待ちの渋滞が発生してました。繁忙期は下から歩くのも良いと思います。地酒の銭形カップは飲みやすく美味かった。もう少し多めに買えばよかった。
車でも上まで行くことはできますが、駐車場は十分に広いわけではないため、混雑時は注意が必要です。徒歩の場合は麓から約10分ほどで到着しますが、階段が多く、思った以上に足にきます。特に年始すぐのタイミングだったこともあり、周囲は多くの観光客で賑わっていました。展望台から見下ろす銭形砂絵は、写真や映像で見るのとは全く違い、そのスケール感と完成度に圧倒されます。誰が、何のために、どのように作ったのかを考えると、見るたびに不思議さが増し、歴史のロマンを感じずにはいられません。何度訪れても新しい発見があり、つい立ち止まって見入ってしまう場所です。
12/19に行きましたが、砂絵そばからの景色はブーです。山側の展望台から観るのをおすすめします。駐車場は2ヶ所ありましたが、駐車台数が少なくアプローチ一方通行の道で狭く休日は渋滞かも。後、頂上すぐ下の駐車場は入り易いが出る時は内側に気をつけて下さい。車を擦っていたのを目撃しました(>_<)
香川県に住んで13年、1度も見た事がないので行ってみたいなと思い、三連休の中日に家族で伺いました。県内外から沢山の人が来られてましたが、写真スポットは譲り合いですぐに空きます。ここからの眺めは最高でした!お天気も良かったので、寛永通宝も綺麗に見えました。来て良かったです。展望台の所に観光案内のアナウンスが自動で流れるボタンがあるのですが、結城友奈バージョンが気になって押してみました笑。なかなか良かったです。ファンにはたまらないでしょうね。ファンの方もそうでない方も、1度は行ってみて欲しい場所でした。
| 名前 |
銭形砂絵 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0875-23-3933 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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平日のお昼12時頃に訪問。無料の駐車場に車を止めて、約15分の山登りをして山頂まで行きます。同日すでに金比羅宮の785段を登った56歳の足にはかなりこたえましたが、ここから見える景色はなかなかのものでした。ちなみに後から知ったのですが、山頂付近まで車でも行けました。