かずら橋から見上げる琵琶の滝。
琵琶の滝の特徴
祖谷のかずら橋の近くに位置し、アクセスが便利です。
迫力ある水量で、50メートルの高さから流れ落ちる名瀑です。
滝壺がとても綺麗で、間近で自然を楽しめるスポットです。
かずら橋を渡ってちょっと歩くとある琵琶の滝。昔、平家落人が京の都をしのんでこの滝で琵琶をかなでたことからその名がついたと言い伝えられている滝。近くまで来ると、それまで蒸し暑かった空気が滝のマイナスイオンで本当にひんやりと過ごしやすい空気に代わるのが分かりますよ!
2026.6.13 水量、落差が想像以上あり立派でした。駐車場からすぐで簡単に見に行けます。
かずら橋を渡りきり、少し震える足でたどり着いた先に待っていたのは、高さ25mから優雅に流れ落ちる「琵琶の滝」でした。かつて平家の落人たちが、この滝のほとりで琵琶を弾き、都での華やかな日々を懐かしんだという伝説があります。その物語を知ってから眺めると、飛沫のひとつひとつがどこか切なく、そして美しく感じられます。
【結論】非常に見応えあり、滝が大好きになるきっかけになりました【評価】迫力・造形 ★★★★⭐︎距離感 ★★★★⭐︎周辺景色 ★⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎道のり ★★★★⭐︎【コメント】蔓橋を渡った先で偶然出会った滝。人生で初めて大きな滝を至近距離で見て、その荘厳さにすっかり心を魅了されました。出逢ってくれてありがとう。滝の水量が多く迫力があり、それを至近距離で見ることができて大満足でした。周囲は谷になっており景色がいいですが、滝自体の周りはとりわけ景色が良いわけではなかったです。滝に辿り着くまでに蔓橋を通ったこともあり、滝までの道のりは楽しかったです。2021.0302訪問。
祖谷のかずら橋から歩いてすぐのところにある滝です。落差は25~30mといったところでしょうか?岩肌を伝って水しぶきをあげる綺麗な滝でした。滝壺はとても透明度が高く、その水は夏場でも冷たかったです。名前の由来は源平合戦で屋島の戦いで敗れた平家の落人がこの地に逃れて、昔日の栄華をしのんでこの滝の下で琵琶を奏でたという逸話によると言われています。■予約:不要■料金:無料■アクセス性:四国交通・祖谷線「かずら橋夢舞台」下車徒歩7分。
かずら橋を通らなくても見れます!!結構な規模なのに近くまで寄れます!
一直線で気持ちいい滝かずら橋自体も空いてて最高!250428
かずら橋の近くにある滝です。こちらも雰囲気あってよいです。平家の伝承も面白いです。
かずら橋目当てで偶然通りかかった滝でしたが、橋よりこっちの方が感動しました。かずら橋行った時はぜひ!
| 名前 |
琵琶の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0883-76-0877 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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おお〜結構高いな〜 です。かずら橋を渡ったあとに寄ってください。すぐそこです。ついでに、ここの近くからしたに降りられて川遊びができますよ!