優しい神主さんと七五三の賑わい。
三皇神社の特徴
神主さんご家族が優しくて、訪れる人にあたたかい雰囲気を与えてくれます。
七五三の行事で賑やかな時間が流れ、地域の祭りの楽しさを体感できる場所です。
御朱印は奥さんが手書きで提供してくださり、心に残る記念となります。
3年近くの間、ありがとうございました。
新車の新造の為に。安全祈願のご祈祷に行ってました。迫力があるご祈祷です。
神社を護っている神主さんご家族が優しくて感じが良いです。手を合わせると気持ちがとても良くなります。
1か月前の6月23日に、川之江地区では大きいと言われている川之江八幡神社、金生八幡宮、上分神社の3社を訪れたがこの三皇神社も、敷地の広さや本殿拝殿の古式ゆかしさ等比較して遜色ない。少し変わっているのは。平地の神社であるのに鳥居の正面に拝殿が見えず、90度曲がってアクセスする。これは確か三島の村上神社と同じ形である。神社主祭神日本武尊(やまとたけるのみこと)大鶴尊(おほつるのみこと)多岐津比売神(たぎつひめのかみ)多岐理比売神(たぎりひめのみこと)足仲彦尊(たらしなかつひこのみこと)市杵島比売神(いちきしまひめのかみ)神社境内社若宮神社県神社任部神社社日神社神社由緒三皇神社は佐遠之宮(棹の宮)とも呼ばれ、伊予温故録によれば、景行天皇の皇子、日本武尊が筑紫の熊襲を平定の途次、各地の賊首を征討の際に、この森に仮泊されたと伝えられ、熊保野に崩御のとき、神霊が白鳥と化して天くだり、此の森に留まり給うたことにより、その遺跡に社殿を建立し、佐遠の森の皇太神と称えて崇敬奉ったと云う。古事記にも「即ち其の陵を白鳥の陵とぞいふ、然れども亦其の地より更に、天くだりて飛び行きましぬ」とある。その後、貞観元年4月10日に京都平野大明神を奉遷、日本武尊を合祀し、三皇四社大明神と称して、山口郷の総鎮守、氏神として奉斎した。
こちらも七五三で賑やかにされています 午後は宮司さんの息子さんの禰宜さんの手伝いに他の神社に行かれるそうです 御朱印は奥さんに書いて頂きました。
近くに若宮神社もある。
| 名前 |
三皇神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0896-56-3897 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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やはりその土地に来たのならその土地を治める神様にもご挨拶しておかないと。ヤマトタケルノミコト(日本武尊)を初め、天皇3人を含めた神様を祀る場所。跡地かな?鳥居だけの場所とお間違えないように(笑)