手書きの看板が輝く、行きやすい隠れ家。
須保木城跡・観音堂の特徴
手書きの看板があり、親しみやすい雰囲気が漂っている、すっきりとした環境です。
草が刈られていて訪れやすく、巡礼気分を一層高めてくれます。
整備された景観が心地良く、穏やかな時間を過ごせる場所です。
久しぶりに行くと、手書きの看板近辺まで草が刈られており行きやすくなってました。途中通る竹林は多少竹が倒れておりました。県道から城方向に歩くとみかん畑があります。そこを通り池が見える辺りから上に行く道に上がります。前回はその竹林から回り込むように登り、今回は竹林からそのまま上がって行きました。近くに観音堂(風早四国第三十番札所)がありますが、そこに河野通清の墓と伝わる墓があります。須保木氏(後の作道家)はその墓の祭祀を続けていたそうです。
| 名前 |
須保木城跡・観音堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
訪れる人も少ないようで、少し藪漕ぎしなければなりません。竹林を通り少し回り込むように行くと歩きやすいです。手書きの看板と主郭跡に瓦製の小さな祠があります。曲輪、堀切、堅堀があります。