迫力のある轟の滝、必見!
轟の滝の特徴
落差82メートルの迫力ある三段滝であり、その美しさに圧倒されます。
滝壺近くまで行ける遊歩道が整備されており、間近で楽しめます。
紅葉が美しい季節があり、四季折々に魅力を感じることができます。
2025/12/20(土)瀑布‼︎期待通り、いや期待以上に感動しました‼︎第1・2駐車場がありトイレもあります。駐車場から遊歩道の案内があり、暫く下ると展望台があり滝全体を見渡せます!皆さんここから撮影した画像を投稿されてると思われます。滝下まで降りると滝の壮大さは解りますが滝壺が見えません。大きな岩を登れば第3滝壺は見えます。赤い橋を渡って轟神社に向かう遊歩道は現在、工事中でしたが笑顔で気楽に通してくれました。段差があり凸凹の遊歩道でしたが滝壺の真横に辿り着けココも撮影スポットです。登り切ると轟神社があり町道を歩いて駐車場に向かいます。滝を一周する遊歩道も色々な角度で滝を見れて良かったなと思いました!個人的に思ったのは遊歩道は時計回りの方がいいのでは?と感じました。神社側は段差あるから下りて、段差の少ない展望台経由で登ると疲労感少なく思います。
紅葉の季節のちょっとしたハイキングにもってこいのところです。足に自信があれば少し大きな岩に登って滝のマイナスイオンを感じれます!なかなかないイチオシの滝壺ですが、吸い込まれそうになるので気をつけましょう。
かみめぐりで訪問。あいにくの雨で滝つぼにまでは降りられなかったが、展望所からでも素晴らしさは感じられた。ただ、滝の駐車場までの道中は狭く曲がりくねっているので注意が必要。
駐車場迄の道は狭くあまり整備はされていませんが、駐車場は広くトイレも有ります。駐車場から5分程で展望台に到着。見応えのある滝が良く見えます。下へ行く道もありますが、険しそうなので行きませんでしたが、充分満足出来ます。川の水は綺麗で景色はとても良い所で癒されます。おすすめの場所です。
2025.7.12 駐車場から展望台までは緩やかな下り坂道を5分位歩いて着きます。そこから見える全景も素晴らしいですが、そこから急な階段&坂道を下ると、滝下に行けます。滑りやすい岩山を登ると、一番下の滝壺を間近で見ることができ、滝の迫力を感じられます。そこから赤い橋を渡り、左岸の階段を登って行くと、一段目、二段目の釜を間近で見れ、轟神社に出れます。水が綺麗でした。
滝百選。 3段滝で 水量も多く、滝壺がとても綺麗です。駐車場から歩いてすぐ 上から見えます。ただし、滝の下まで行くと、片道13分くらい。下の赤い橋からも滝は綺麗に見えます。意外と、上からと下からで印象は違います。
第1駐車場側から階段を下り滝壺まで行きました。1月2日の昼過ぎに行きましたが私以外に1組来ていました。かなり降りるので足腰弱い方は展望台で引き返すのが良いかと。赤い橋を渡った先にある展望台(?)から見えた滝壺はとても青く綺麗でした。それだけでも行ってよかったと思いました。
日本百選の滝に選ばれてる、轟の滝へ8月でも涼しく良い運動になりました。竹林あり、味のある橋ありで気持ちよくハイキングできました。ここは滝のなかでも珍しい作りらしく、県の天然記念物らしい。3段で、それぞれ美しい釜を持っていて、滝壺までの遊歩道があるので間近で見れます。マイナスイオンたっぷり浴びました✨近くの轟神社の蛇の置物はお金のご利益があるらしく、なでなでしておくといいそうです。トイレも自販機もあります。茶屋のお父さん曰く、神社横から降りていく逆輪回りの方が楽だそうです。最後に茶屋で食べたかき氷🍧は最高に美味しかったです😋😋😋
淡路島・徳島・高知の旅行で、立ち寄りました。国道195号線から、永瀬ダム方面に向かい、新神賀橋を渡り右折すると、集落の中に入り、狭い道路になります。案内看板があるので、道なりに10分程行くと、轟の滝第1駐車場に着きます。そこから300m行った所に、展望所と滝つぼ入り口があります。落差82m、青く輝く3段の滝つぼは、日本の滝百選になっていて、桜、新緑、紅葉と四季を通じて、景観を楽しめます。滝つぼまでは、整備された遊歩道ですが、かなり急なので、足腰に不安がある方は、展望所から眺めるのが良いと思います。滝つぼの下からの眺めより、展望所の上からの眺めの方が、断然お勧めです。香美市のシンボルなので、ぜひ行ってみてください。
| 名前 |
轟の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0887-52-9286 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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国道195号から滝の駐車場までの道は舗装されているが細いので対向車に注意。落木や落石も少し有る。国道から15分くらいで駐車場に着く。20台くらいは停められそうだ。ここから滝の見える所まで約300メートル歩く。三段滝で見応えが有り、水量も多い。長い間に出来たであろう一段目と二段目の釜に見とれる。展望所からは最下段の滝つぼを見る事が出来ない。展望所横に滝つぼに行けるコンクリートの階段(幅50センチくらい)が有り、5分くらいかけて降りると滝つぼ近くに行ける。目前の石の山を登ると滝の最下段の滝つぼが見れる。帰りはコンクリートの階段の登りがキツいので脚腰に自信がない人は展望所からの眺めだけにしたほうが良い。あと、滝への道路途中に野生の猿が2匹居たのだが、車を見ると逃げたので恐れる心配は無いと思うが、一応気にしておく必要がある。