大歩危峡で秘境の絶景体験。
大歩危峡の特徴
大歩危峡の遊覧船からは素晴らしい絶景が楽しめます。
名もなき渓谷の感動は、思わず心に残る美しさです。
鯉のぼりが飾られた季節の訪問は、特に色鮮やかで華やかです。
美しい。みんな10分ほど眺めて帰って行くけど、いいのか?こんなに美しい景色。雲が流れて太陽の光の加減がほんの少し変わるだけで、吉野川の色が変わる。ずっと見ていられる。離れ難く2時間滞在。川を過ぎる風の気持ち良さ、鳥や虫の声。心が満たされる時間でした。
リサーチ不足だったかずら橋から下り帰り道、ここが大歩危峡かと知った川下りしたかった。
吉野川中流域の渓谷で、国の天然記念物と名勝に指定されている古くからの景勝地です。2億年以上かけて形成された結晶片岩の奇岩の数々とエメラルドグリーンの清流がとても美しいですね。国道32号線沿いには観光遊覧船やラフティングなどの水辺のアクティビティが充実しています。展望スポットからの眺望も素敵ですが、深く刻まれた谷底に下りて、川の上から間近に迫るゴツゴツとした岩肌を間近で見る体験はとても良い思い出になりますよ。
上から見る光景もまた良いですが川下りで見る光景もまた良しです。
大歩危峡の遊覧船に乗りました。景色は綺麗だしマイナスイオンに癒されました。😁足下では鮎が泳いでいて凄い数の鮎に圧倒され上は鯉のぼりがありめちゃくちゃ楽しめました。😁遊覧船の最後に記念撮影をしてもらい大満足でした。😁
秘境の絶景スポット。徳島県を代表する景勝地。遊覧船や温泉も楽しめます。
上から見下ろしても 下に降りて眺めても良し。絶景です。川の透明度も凄い。ツアーだったので 船に乗れず。それでも 眺めてるだけで満足。自然が作り上げたものは素晴らしいですね。
■「大股で歩くと危険」が「大歩危」の地名由来とされている。本来「歩危(ほき、ほけ)」は山腹や渓流に臨んだ断崖を意味する古語。「崩壊(ホケ)」とも書き、奇岩や怪石の多い土地を示している。■8千万年~6千万年前にできた変成岩類で構成されている。■2014年3月18日に国の天然記念物に指定。2015年10月7日には「大歩危」として国の名勝に指定2018年(平成30年)2月13日には小歩危が追加指定されたうえで「大歩危小歩危」の名称に変更。●エメラルドグリーンの透き通った川の水が とっても綺麗でした🎵
四国にわたってからどんどん山の中に入っていくと大歩危渓谷が現れます。大歩危,小歩危の名の由来は,大股で歩いても危ない,小股で歩いても危ないところという意味だそうです。
| 名前 |
大歩危峡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0883-72-3910 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
急峻な四国山地を吉野川が削って作った峡谷です。見ているだけでもなかなか見応えがありますが、時期によっては川下りとかも出来るらしいです。JR土讃線からもチラ見することが可能です。