大釜の滝で迫力満点の絶景体験!
大釜の滝の特徴
狭い峡谷の奥に位置する落差20mの迫力ある滝です。
手彫りトンネルを抜けると出会える秘境の名瀑が魅力的です。
駐車場が少なく到達困難な分、絶景が待っています。
狭い国道193号沿いにあります。アクセスは狭いクネクネ道を走らなくてはいけないので、時間がかかります。道路には落石もちらほらあるので、踏まないように注意しながら運転してください。
神山経由は、運転の自信がある方ならば素晴らしい景色を見ながら現地に来られるでしょう。私が着いたのが午前8時前でしたので誰も居なかったです。滝を間近で見たければ渓流へと降りる急な階段(滑りやすいので注意!)を降ります。ここで注意なんですが、苔が凄いので舐めてると転けます。他者が居たら必ず待ちましょう。それがお互いの為ですし、こんな所で怪我をしたら大事です。夏場になれば蛇が出てもおかしくない場所です。虫も出ます。舐めて半ズボンやサンダルで行かない様に。最後に、とても綺麗な滝ですよ✨️マイナスイオンをたっぷり浴びて元気を頂いて下さいね😍
川沿いの狭い山道から眼下に滝壺の大きさや形、滝の高さなど見栄えの良い風景です。意識していないと通り過ぎるでしょう。階段で下に降りられますが、かなり急な階段で自分は戻りのことを考えると体力に自信がなく降りたかったけど断念しました。駐車場はありませんし、路肩に停められる場所も無いので注意。
2025.9.6 前々日に台風が来たので水量豊富でした。轟音がします。看板の所から階段を降りて、岩を伝って行くと滝に近づけますが、滝壺には行けません。
迫力ある水流と綺麗な滝壺をもつ滝素晴らしい絶景がここにある※駐車はトンネル手前の空きスペースに2台ほど。
ここまでの道のりが大変ですが、見に来てよかったです。下までの階段やロープのある岩場があり滑りやすいところもあります。ある程度まで近づけますが川辺や滝壺までは行けません。道路からも見えるので下に降りなくても迫力は楽しめると思います。
淡路島・徳島・高知の旅行で、立ち寄りました。前日、神山温泉ホテル四季の里に泊まり、翌日に、国道193号線と山川海南線を通って、大釜の滝に向かいました。大釜の滝には、専用の駐車場がないので、トンネル手前に退避スペースがあるので、1台なら停めれます。大釜の滝看板横から、滝つぼ付近に降りれますが、近くまでは行けません。それでも、落差20m、淵の深さ15m、両岸には100mを超える岸壁がそそり立ち、幅広い滝つぼに流れ落ちる雄大な姿は、自然の神秘を感じさせられます。滝に行くまでの道は険しいですが、日本の滝百選を、見に行ってみてください。
大釜の滝は、そそり立つ絶壁に挟まれた狭い峡谷の谷底深くにある落差20mの滝。トンネルのすぐ近くに車2台がぎりぎり停められる程度の駐車スペースがあり、その反対側に滝が見える展望台が設けられている。滝の方へ下る階段も設置されているが、けっこうな高さを下るので、それなりに体力が必要。紅葉の時期にぜひ再訪してみたいと思わせられる渓谷美がある。
ロープを使って川原まで降りることができます。20mとは思えない水量と迫力。渇水時でも写真の通り楽しめます。
| 名前 |
大釜の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0884-65-2111 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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日照りが続いて水量が少な目だったと思いますが、十分に迫力ありました。滝壺部分には階段を下って降りることもできますが非常に急なのと、最後の3mほどは階段がなく斜面を這うように昇降しなければならないので、運動能力に自信のある方だけにしたほうが良さそうです。とてもきれいな水の色ですが夏場ということもあってか、近寄ると有機物臭はします。生き物も棲息しておりますし、飲用はしない方が良いかと。