道沿いで出会う、氷生ガ滝の迫力。
氷生ヶ滝の特徴
土須峠の県道沿いに位置する、落差40mの美しい段瀑です。
車道すぐ横から水しぶきが感じられる、迫力満点の滝です。
アイスバーンに注意が必要で、特にバイクでは訪問が難しい場所です。
2025.9.6 前々日に台風が来たので水量豊富でした。本来は落差があるみたいですが、上部は木に隠れていて、見えません。
岩肌を優しく伝う滝道路沿いにあり気軽に観れる。
土須峠を登っている際に見つけ滝です。氷生ケ滝は、他の滝と違った魅力を私は感じました。
土須峠の県道沿い(山川海南線)に所在する滝となります。駐車場はありませんが、ここよりしばらく山頂を目指すと「雲早トンネル北側入口駐車場」が設けられています。道路沿いからの三段構成の滝となりますが、通常道路沿いの看板付近より見られる事が多いと思われます。厳寒期には氷瀑を目にする事も出来ます。尚、道路沿いから上方の二段目、三段目への遊歩道等は設けられておりません。何より滑り易い急な足場となり地表に石が多く、落石等の恐れがありますので、安易に登られる事は安全面を考慮しお薦め致しかねます。上方の滝の周辺には清流に育まれた手付かずの自然がひっそりと息づいており、格別の見応えを感じられました。
国道193号線沿いにある落差40mほどの段瀑の滝。道路を走っていたら、道側の山肌すぐにあるので発見しやすいです。ただ、車をとめてゆっくり鑑賞できるような場所はありません。国道193号線は、車の対向をするのも難しい場所もあるうえ、滝の近くには路駐もしにくいです。落差は大きく滝全体を見渡すには、ちょっと道路が狭いですが、道路からは三段瀑滝になっているのを見ることができます。冬になると、寒い日には運が良ければ、氷った滝「氷瀑」が道路からすぐ見ることのできるスポットです。
2021年1月9日撮影。氷瀑となっておりました。きれいでした。
道路脇を流れ落ちる滝、最初は下段部分だけかと思いきや、視線を上に向けると二段の滝がチラリ、全体では40m程度はありそうです。ただ、木々が生い茂る時期には隠れてしまいそうなので、通常は微妙な見応えかもしれません。車窓から見えますので、気軽に鑑賞できます♪
アイスバーンになっていて、バイクでは無理でした。
この氷生ガ滝は徳島県名西郡神山町上分に位置します。国道193号線沿い(標高900m余り)にあり、岳人の森を過ぎてしばらくすると右手に現れます!途中に出合いの滝にも遭遇しました!この国道193号線沿いでは5つの滝に遭遇しました!高松市から海部までの歴史と自然の探訪に出た小姓を驚かさせました!?この滝は落差は40m程だと思いますが、道路沿いにあるので、直ぐに立ち止まりました。説明板に(鹿舞ダキ山1330mから岳人の森にくると、湧き出した清らかな水は、いつも枯れることなく厳冬期は美しい氷瀑が現れます。)と書かれています。この滝を見る駐車場はありません。道路の広い所に駐車すれば良いかと思います。追伸、本日(2025年5月2日)再度、又、訪れたので立ち寄りました!
| 名前 |
氷生ヶ滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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R193号線沿いにあり、これって滝?そんな感じでしたが樹木で見えないだけで相当高さがあるそうです。綺麗な水が静かに滴り落ちる滝でした。