三原市史跡古墳で歴史散策を!
願成寺古墳の特徴
国道486号線沿いに位置する、歴史ある古墳です。
横穴式石室が道路から見える、珍しい景観が魅力です。
鳥居がある田んぼの中に、静かに佇むスポットです。
三原市史跡古墳の形はよくわかりませんでしたが円墳だそうで、道路からも横穴式石室が見えます。
| 名前 |
願成寺古墳 |
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| ジャンル |
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| HP |
https://www.city.mihara.hiroshima.jp/uploaded/attachment/106343.pdf |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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国道486号線で尾道御調から三原市八幡町に入る辺り、田んぼ(今は太陽光パネル)の真ん中に鳥居があり、近くに神社がないかと地図を見たら延長線上にこの古墳。道路脇の扉を開け、入口の六地蔵と古い墓地を通り過ぎると藪の中に古墳が。案内板がある石室の正面は雑草に覆われ、内部の様子は分からないが、薄明りを頼りに裏に回ると、トンネル状になっていた。後で鳥居まで行くと額束に「八幡宮」、古墳とは関係なさそうだ。