賽銭を放り投げて、願い叶う!
京都ゑびす神社 二の鳥居の特徴
二層鳥居には華美な上方彫刻があります。
賽銭を草取りかごに入れる楽しい体験ができます。
布袋さまと共に願い事が叶う可能性を秘めています。
令和6年 5月3日 GW 京都 奈良境内社 恵比寿神社1982年(皇紀2642)昭和57年えびす神の尊顔が奉納され、掲げられている熊手に福箕(網の籠)が付けられており、お賽銭が投げ上げられ、うまく入ると祈願成就するといわれる。
境内にも鳥居があるんですね。
京都ゑびす神社は、京都府京都市東山区にある神社。商売繁盛、家運隆盛、旅行安全で民衆の信仰を集めています。「えべっさん」の名で親しまれております。1月8日~12日の十日ゑびす(初ゑびす)大祭は参詣者で大にぎわいとなります。旅行安全でも知られています。建立は1202年(建仁2年)。鳥居が二つあり、こちらは二の鳥居。わたし自身毎年十日えびすではお世話になっております。
第二層鳥居,上方雕刻非常華美。
鳥居の上部に布袋さまと草取りかご鳥居の下に立ち、賽銭を放り投げ、草取りかごに賽銭が入れば、願いが叶う一回で見事入れば、お見事、見事なコントロールだ。
| 名前 |
京都ゑびす神社 二の鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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京都ゑびす神社の神域にある二の鳥居は、見た目はふつうの石造りの明神鳥居だが、扁額のかわりにゑびす神の顔と、ゑびす神の縁起物である箕と熊手とが飾られている点で大変珍しい。こういう鳥居はほかでは見たことがなくとても面白い。