祇園で味わう本格江戸前鮨。
祇園 鮨 忠保の特徴
本格的な江戸前鮨を楽しめる、京都の寿司店です。
総檜造りの店内には、組子細工がふんだんに施されています。
ランチのコースはお得で、料理のクオリティが素晴らしいです。
【寿司WEST百名店+Michelin一つ星獲得店〜祇園の本格江戸前寿司をたらふく食う】花見小路を入ってすぐ右に曲がった細い路地にある祇園鮨忠保さんへ。外国人の方もいらっしゃり居心地よい雰囲気。どのお寿司も新鮮で手捌きもよく赤酢もきいていて美味しく頂きました。お昼はコスパ良すぎますので是非おすすめします。また伺いたいと思います。ビール1.のれそれ あなごの稚魚2.ひらめ3.真鯛4.カワハギ5.春子鯛6.さより7.しまあじ8.赤身9.大トロ10.コハダ11.ぶり12.ノドグロ13.雲丹14.お椀15.海老16.穴子17.玉子ほうじ茶18.デザート。
本格的な江戸前鮨。一つ一つの鮨に思考が凝らされており、次は何のネタがどの様に加工されるのかワクワク感が止まることない。カウンター越しの店主の包丁さばきに目を離す事が出来ずに、次々出される鮨は、見てよし食べてよし、アメージングである。店主の会話も饒舌であり、万国の方々を魅了し大満足のお店である。星1つ少ないのは、スタッフの質に減点。
ランチのコースを頂きました。どれも最高に美味しかった。シャリがふわふわ。是非、次は夜に伺いたい。ご馳走様でした。
料理のクオリティ、大将の人柄も大変素晴らしく、至福の時間を過ごせました。庶民の私には価格的な敷居は最高レベルですが、大変暖かくもてなして頂きました。ありがとうございます。
料理のクオリティに対してランチはお得に感じます。魚も寝かせておりねっとりと、味がしっかりしたネタでした。こだわりは、ネタに合わせて赤酢を使い分けており、どれも美味しかったです。
組子細工もふんだんに使い細部にまで主人が拘って監修した総檜造りの店内。何を食べても絶品だがネタによって酢も変えていて、酢加減、固さ、握り加減とシャリが美味い❗️東京から単身で大好きな京都に江戸前鮨で勝負しにきたとの事。日本刀のような特注の包丁を使い目も楽しませてくれる。
京都にて伝統的な江戸前鮨を頂けるお店です。奇をてらいすぎない風情に非常に好感がもてます。
雰囲気も良く出てくる品もとても美味しいです!大将も気さくでいい方なので何度か寄せて頂いています。いつもありがとうございます。
店主の趣向が随所に見られる素敵な内装と、確かな技術で提供される料理とお鮨。お値段は少し高め設定ですが、納得です。
| 名前 |
祇園 鮨 忠保 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-541-6611 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 12:00~13:30,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ずっと憧れていた「祇園でお鮨をいただく」という体験。その初めてが『鮨 忠保』さんで本当に良かったです!外観から「THE・祇園」という趣のある雰囲気で、入る前から京都に来た実感が湧いてワクワクしました。今回はランチのおまかせコースをいただきました。【特に感動したポイント】• 季節の逸品「のれそれ」: 3月限定の穴子の稚魚。土佐酢でツルッといただく爽やかさが、春の訪れを感じさせてくれました🌸• 2週間熟成のトロ: これには言葉を失いました…。旨みがギュッと凝縮されていて、お口の中でとろける感覚がもう忘れられません。• 茹でたての海老: 個人的に一番インパクトが強かったかも!目の前で仕上げてくださる海老は、驚くほど甘くてぷりっぷり。• のどぐろサンド: 脂の乗ったのどぐろに、しそと漬物の食感が合わさった新感覚の一皿。驚きの美味しさでした✨大将は東京で修行された方だそうですが、味付けは関西風の出汁醤油を感じるような、柔らかく甘めな仕上がり。一貫一貫が本当に丁寧で、お鮨の深さを知ることができました。【おもてなし】お酒が飲めないので冷茶(400円)をいただいたのですが、おつまみがどれも豪華で(あん肝や毛蟹など)、お茶でも十分贅沢な気分に浸れました!〆のデザート「古都華のミルクプリン」も、お鮨屋さんとは思えないクオリティで最後まで幸せ…。祇園という特別な場所で、背伸びしすぎず、でも最高に上質な時間を過ごせました。自分へのご褒美や、大切な日の食事に心からおすすめしたい名店です。