紫陽花満開!
大川原高原の特徴
約3万本の紫陽花が咲き誇る大川原高原は、絶景を提供しています。
標高1019メートルからの星空は、夏にこそ訪れたいスポットです。
風力発電風車が間近で見られる迫力ある体験が楽しめます。
日曜でアジサイ祭り開催中だったため、駐車場までの長い渋滞で大変疲れました。日差しがキツかったのですが、風が涼しく高原に来たなという感じでした。景色も遠くまで見渡せて申し分なく、紫陽花も見頃を迎えており道中の疲れが無くなるくらい良かったです。
自転車で登ってみました。 傾斜がかなり急激なので(ほぼ10km、1000m下り)降りる前にブレーキを確認しておいた方がいいと思います。
2024年7月3日紫陽花、満開。この日の町の気温は33℃、高原は26℃で風が吹くと涼しく、斜面いっぱいの紫陽花が三面に分かれて咲いており、奥行き感のある広大で壮観な眺めを楽しめました。
七夕の日に大川原高原へ星空を見に行き、夕方頃到着。紫陽花が空と綺麗に交わって美しかった。暗くなると満点の星空で最高。トイレも新しく、水洗。ただセンサー付き電気が直ぐに消えるので焦った。
紫陽花祭りの翌日に訪問しました。日焼けで枯れかけた紫陽花とまだ咲く前の紫陽花が混在してました。見頃は7月上旬かな? 売店の方曰く「早朝の方が絶景」とのことでしたので次回はもっと早めに行きたいです。『むらおこし』という名の徳島のお米で作られたお菓子が美味かったです!
ナビの案内では道が狭いので注意が必要です。R438号のこのコンビニ前の看板を目印行くと広いですよ。紫陽花の季節に行くと最高ですね🎵
紫陽花がたくさん咲くという情報を得て、今回のドライブコースが決定しました。このエリアへのルートは複数ありますが、口コミに従い【ファミリーマート 徳島佐那河内店】からのコースを選びました。道中にはキツい勾配もありましたが、予想以上に広い道幅で、ファミマから約20分でスムーズに到着しました。しかし、時折無警戒な運転をする車やバイクが降りてくるため、こちらも慎重に運転しなければなりませんでした😂紫陽花は少し早かったようですが、いくつかの場所で咲いていました。これからが本格的な見頃になるでしょう👏現在(2024年6月15日)では新しいトイレの設置工事が行われておりました。また、牛の放牧場には徒歩でアクセスできるようになっています。このエリアは標高1000mクラスの高原なので、徳島平野や阿讃山脈(讃岐山脈)をはじめ、遠くは紀伊水道まで見渡すことができます。気温も下界よりも5〜6度ほど低いですね。
標高1019メートルの旭ヶ丸から緩やかに広がり、約3万本もの紫陽花が植栽されています。見頃を迎えると紫陽花で青く染まった高原と15基設置されている風力発電の風車が織り成す風景はすばらしいの一言です。
あじさいが見頃です、広々として気持ちいい所。一軒茶屋の定員(お姉さん)がフレンドリーで楽しい人です。
| 名前 |
大川原高原 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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平日は誰もいなくて、気兼ねなくいい景色を味わうことが出来ました。また行きたいです。