京大生憩いの隠れ家中華!
中華料理 鷭の特徴
京大生に愛される、学生街の大盛中華料理店です。
安くて量が多めな料理が魅力的で、満足感が得られます。
店内撮影禁止で、静かな雰囲気が楽しめる隠れ家的存在です。
最高なお店です。庶民の舌ならうまいと言い切れます。「中華は見た目なんぞ求めません!旨ければ勝ち!」と何度も言いたいところです。もう夜の部復活されないでしょうか?有識者求む!
驚異的に安い中華屋さん。近くの京大生のためなんやろなとすぐにわかる。¥300のラーメンはボリューミーで優しいしょうゆ味が美味しい。手作り餃子も美味しい。店内では撮影禁止なので皆入り口の写真のみですね😊
まさに異世界。他にはない異様な雰囲気を味わうことができます。調理しているのはご主人1人、配膳などを奥さん1人で担当されているので、ピーク時は提供まで非常に時間がかかります。(店の入り口にも明記されていますが、京大の3限がある人は来ない方が無難でしょう。)味はとてもおいしいうえに、量が非常に多い!それにつきます。特に天津飯が好きなのですが、ご飯も餡も卵もモリモリでキャベツも入っているので癖になります。あのボリュームで400円はもはや意味が分かりません。今はお米の高騰で大盛サービス休止中のようですが、大盛にすると量が単純に2倍になるようです。しかも値段はプラス100円くらい。とても良心的なお店です。
すっごい隠れ家的な為街中華のお店でした。今回は天津飯をいただきました。天津飯と300円と言う激安のラーメンを注文しようとしたら、うちの天津飯多いよッとのことでしたので、天津飯単品で。注文後5分くらいで提供されたそれは、、、確かにでかい。ラーメン鉢にこんもりとなるほどご飯が詰まった上から醤油風味の和風な餡が掛かっていますね。しかし、確かに多い。ご飯500gはゆうに入ってるんじゃなかろうかと思うくらいのデカ盛りです。餃子の王将の天津飯大盛よりもさらに多いですね。それがたったの400円!小にすると少し値引きもあるようなので、最初は小から始めるのが無難でしょう。
2000年代後半から2010年代前半にかけてよく通いました。まさに町の学生中華。ちょっと早めかちょっと遅めに行って待ち時間を減らしていたような。天津飯大盛りを30分くらいかけて食べ切ったこともありますが、今は普通盛りの半分も食べられないでしょう。よく食べてよく勉強していました、あの頃は。
京都大学から近くにあって、ここまで学生向けに頑張られているお店はあまりないかと思います。苦学生の応援のためにあるようなお店です。入り口は京都の町家にあるような、一間の幅の入り口を突き進むと奥に年季の入りまくったお店があります。店内(店内、料理の撮影は禁止です)はテーブル席5つに座敷が5卓くらい。水やお茶はセルフで用意しましょう。とにかく、お値段のやすさと量のバランスが昭和のままです。それを大盛りにすると胃袋を破壊するボリュームで出していただけるという感謝仕様の上に、食べるラー油や梅干し、ニンニクなどの薬味もサービスされており、至れりつくせりです。まさに良心で経営されているので、どうかこのまま残り続けてもらいたいものです。
学生時代に時々来ていました。がっつり食べられます。
京大生憩いの場、安い、量多め、写真禁止。
学生時代お世話になりました。水泳部だったとはいえ女子なので食べ切れず、バキューム男子に半分位お願いしました。今もお値段変わってなくて凄いです!
| 名前 |
中華料理 鷭 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木] 11:30~13:50,17:30~20:45 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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行きましたが早めの正月休みに入ってましたまた、行きまーーす。