日本の滝百選、感動の雨乞の滝!
雨乞の滝の特徴
雨乞の滝前の遊歩道には、途中に美しい滝がいくつも点在しています。
駐車場から800mの坂道を登ると、感動的な景色が広がっています。
日本の滝百選に選ばれた雨乞の滝は、特に秋の訪問が楽しみです。
2025.9.6 前々日に台風が来たので水量豊富でした。そのため雄滝にも水が流れていました。雌滝左に鎖があり、雌滝中段まで行けました。
✧2025.8.31✧主人が誘ってくれて訪れました。日本の滝100選にも選ばれている滝みたいです。山道の入り口に杖を数本置いて下さっていて、険しい山道なので非常に助かりました。雨乞の滝に辿り着くまでにも色々と楽しめましたが険しい山道で疲労感もありましたが…雨乞の滝に辿り着くと圧巻の滝を目の当たりにすると疲労も吹っ飛ぶ程の大迫力の滝でした。
道中の山道が、体力の無い人にはきついかも?滝の近辺は、夏場涼しくて快適です滝の高低差は20mくらいかな、そんなに迫力はありません、「あ〜滝やな〜」とゆう感じですまあ、また行きたいかと言えば、それは無いなぁ。
美しかった!結構観光の人もいました。雨乞いの滝まで、駐車場から800メートルあります。それまで、ちらほらと他の滝があります。たしか雨乞いの滝は雄の滝と雌の滝の2つが流れていると案内標識に書いてありました。実際に2つの滝があります。結構高低差激しいです。年配の方は誰かにおぶってもらわないと難しいかもしれません。春先に行きましたが、それなりに虫もいます。虫が嫌いな人は虫除けしましょう。日本の滝百選に選ばれてます。
日本の滝100選に選ばれています。目的はその先の悲願寺ですが、滝の見学だけであっても、運動不足の方はプチ登山の準備をおすすめします。プチ登山のあとに拝む滝は、一帯が邪馬台国伝説で有名なだけに、卑弥呼が雨乞いをしていたのかなあと思わせる素晴らしい大自然でした。
2025年5月2日に愛犬と訪れました。駐車場までの道路は狭いですが、駐車場は割と台数が停められる広さでした。朝の早い時間だったので私たち以外は誰もおらず、前日の雨もあって水量が豊富な川の流れを見ながら遊歩道を散策。かなり傾斜のきつい坂でしたが、途中にあるいくつもの滝を見ながら歩き、初めて見る「ユキモチソウ」を見る事が出来ました。お目当ての終点の滝は滝のすぐそばまで行事が出来て、右側の「雌滝」と左側の「雄滝」をじっくり眺めてきました。
この雨乞いの滝は、徳島県名西郡神山町神領谷に位置します。ここは、国道438 号線沿いにある道の駅[温泉の里神山]からは南方面に約4キロm、車で約15 分で行くことが出来る!但し、駐車場から徒歩で800 mを20 分位要する!?滝は標高450 mの所にあり、駐車場がある所の標高は約350 m程であるから、かなりしんどい道のりになると思われる!?滝は雄雌二つの流れを持つ。落差は45 mあると云われ、日本の滝百選に選定されている!雨乞いの滝に行くまでは、途中、うぐいす滝、不動滝、もみじ滝、観音滝等がある!これ等の滝の水源は高根山(標高1312m)から下つて来たものである!因みに、左側が雄滝、右側が雌滝である!
駐車場から800メートルと案内が出ていましたが、スタート地点から見上げる程の急な坂道、前日に雨が降っていたので道は濡れて滑りやすい状態でした。ひたすら足元を見ながら歩き続けました。歩けど歩けど坂道。もう半分以上登ったかなと思っていたら「滝まで450メートル」の案内が出ていて心が折れそうになりました。涙所々に平坦な箇所があったのでなんとか滝の所までたどり着くことができました。迫力ある滝を見て800メートルの坂道のしんどさは吹っ飛びました。あの量の水はいったい何処からと自然の力にただ驚くばかり。団体の中学生らしき人達が右側の鎖で上に登っていましたが何があったのでしょうか?左側は滝の所に行けるようでしたが‥帰りは滑らないようブレーキをかけながら歩きましたが、行きのしんどさから比べたら雲泥の差で楽々降りることができました。
渓谷沿いの美しい滝群、雨乞いの滝を目にした時の感動❣️秋にはまた来ます❣️🥰
| 名前 |
雨乞の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-676-1118 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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2025年12月2日に訪れました。やや勾配きついですが、途中の滝を見ながらゆっくり登れば問題無かったです。駐車場から入り口に行き、そこにある杖置き場から杖を借りたほうが良いです。雨乞いの滝の手前に休憩所があります。水量豊かで楽しめました。