友内山の聖地で心身を癒す。
友内神社の特徴
友内神社は友内山登山口がすぐ横にあり、アクセスも便利です。
山奥の厳かな雰囲気が感じられ、参拝後の登山が魅力的です。
笑顔で心温まる参拝体験ができ、本格的な登山が楽しめます。
磐境神明神社の入り口とよく似ています。
友内神社近くで見つけたのですが…情報がなかったので投稿しました。なにかわかる人いませんか??
2021/4/4友内山登山で駐車場として利用山奥にしては思いのほか大きな神社で⛩桜も数本植ってたトイレ有り登山帰りはもちろん木綿麻温泉♨️
本日友内山に登山の為、やってまいりました😁山奥の厳かな神社で参拝の後、登山開始‼️想像してたより急な登山道で汗をカキカキ1㎏は痩せたかなぁ⁉️風は少し冷たく感じましたが天気良く気持ち良かったです👍️
立派な神社なのに、閑散として、地域の人が減り 寂れ往く寂しさを感じました 社殿の横に友内山登山口があります。
| 名前 |
友内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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友内山 友内神社御祭神 天日鷲命(あめのひわしのみこと)山の山腹に友内神社があり、徳島藩政期には友内大権現と呼ばれてましたが、明治期になって友内神社、さらに友落神社と改名しました。友落の社号から微兵検査に不合格になるように参拝者が絶えなかったそうです。微兵執行官であった美馬郡長の命令によって、元の友内神社に改名されたそうです。当山のほとんどが神社の境内地といわれています。友内山が御神体、神社様ですね。美馬郡つるぎ町貞光の川見は、「忌部の大神が眼下の貞光川(木綿麻川)を見られた。」ことに由来する。川見西に忌部の古社「友内神社」が祀られ、阿波忌部の祖神・天日鷲命を祭神とする。標高1073mの友内山は木綿麻山と呼ばれ、忌部大神が住むと伝わる。吉良の「忌部神社」へは友内山から神馬に乗った忌部神が降臨したという。家賀・川見・長瀬は吉良の「忌部神社」の神領だったと伝わっている。以上忌部文化研究所様などから引用させていただいてます。昔、木綿麻山と呼ばれていたのは木綿や麻の産地だったからでしょう。木綿(ゆう)とはカジノキやコウゾの樹皮から糸にしたもの木綿から織った布を「たへ」(栲・妙)と言ったが次第に「木綿」という言葉にコットンの木綿(もめん)とは別です。※現在、日本で木綿の太布(タフ)を生産しているのは徳島県那賀郡那賀町木頭(旧木頭村)の阿波太布製造技法保存伝承会だけらしいです。凄く良いところでした。神社の隣に沢があり、癒されました。友内神社さんまでは山道です。道が細いとこもありますが普通車でも大丈夫だと思います。運転に自信のない方はやめときましょう。駐車場は有ります。