うだつの町並みを楽しむ旅。
道の駅 藍ランドうだつの特徴
うだつの街並みは見応えがあり、散策にピッタリです。
古民家を改装した道の駅で、落ち着いた雰囲気が魅力です。
近くで開催中の假屋崎省吾さんの生け花展示を楽しめます。
夜のうだつに来たのは初めてですとても幻想的で自己満足してます今度は、明るいうだつを紹介します、一度見に来てみてください🙏満足すると思います。
平日の日中に訪問しました観光名所の駐車場で道の駅ではありませんスタンプは土産物屋の入口にありました道の駅3要件を再考させられる施設でした。
前回は、歴史資料エリアだけしか拝見できなかったので改めて伺いたと思っていました。連休中でしたので駐車が大変でしたけど、何とかすべて達成できました。
うだつの町並み直結の道の駅です。日曜の昼頃に行きましたが、満車寸前でした。うだつの町並みのクチコミで、人があまり多くなくて良い的なのがありましたが、駐車場の台数のせいでは…と思いました。トイレは綺麗でした。1Fが売店、2Fがレストランになっているお店があり、お土産の種類はあまり多くないものの、藍染製品など特色あるものがありました。レストランは阿波尾鶏を使った料理を提供しており、こちらも種類は多くないですが、十分かなと思います。
そば米雑炊のお店を探して来たら、こんな素敵な町に迷い込んでちょっとしたタイムスリップ体験でした。此処は伝統的建造物の保存地区で、うだつが上がらないと言う諺の語源になった「うだつがあがる町」徳島県の美馬市脇町。江戸時代から明治時代にかけて藍染めの原材料の一大集散地として栄えた町の、藍商人の繁栄の象徴とも言える漆喰壁のうだつが家々の2階部分に上がっていて、これは防火壁の役割もあったそうです。屋根には珍しい鬼瓦も見られ、全長450mほどの通りを風鈴の涼しい音を聴きながら歩きました。
うだつの街中を見学して茜染をし、近くの御飯処でそうめんをいただきシメにこちらでおみやげとソフトクリームをいただきました。お味は特にこれといった感動もなく普通のお味!二階にある喫茶店?へ行きたかったけど…階段のみでベビーカーの私達は断念。ベビーカーや車椅子には店内も狭いので色々と難しそうです。
駅と隣接して国選定重要伝統的建造物群保存地区、通称「うだつの町並み」があり、通りを歩くと江戸情緒豊かなロケーションが楽しめる。町並みの中心には、1792(寛政4)年に創業した藍商の屋敷跡「吉田家住宅(公開施設)」があり、今年新しくオープンした観光交流センターには、新設の観光交流室と、土蔵を改修した藍染めと和傘の体験施設やカフェスペースなどもあり、ゆったりとした時間を過ごすことができました。また、地元の素材を使ったアイスクリームでは特に「ブルーベリーアイスクリーム」が人気のようで、変わった素材としては、特産の青唐辛子を練り込んだものがあり、後味のピリッとした味わいがおもしろい。モナカも有り手軽に町並みを散策しながら食べれました。駅に隣接した「脇町うだつの町並み」の風情も味わってください。
スタンプラリーで訪問。8月に行ったら暑くて散策出来ない。涼しい時期にゆっくり散策する事をお勧めします。道の駅は駐車場から緩やかな坂を上がった所にあります。トイレは駐車場にありますが、入り口にドアはありません。
2025 6/28 16時40分頃着。道の駅スタンプラリーで寄りました。スタンプは「藍蔵」の前の外に置いてあるので夜間でも押せそうでした。道の駅の裏の古い街並みの景観が岡山県の「道の駅 賀陽」と似てます。白壁土蔵の建物が目に付きます。道の駅感は無いです。あまり道の駅が賑わうと裏のうだつの街並みが衰退するからかと感じました。ですので、「藍蔵」内にお土産売り場はありますが、とても小さいです。藍染製品が多いです。
| 名前 |
道の駅 藍ランドうだつ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0883-53-2333 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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少し変わった道の駅があると知ってこちらへ。道の駅と隣接して国選定重要伝統的建造物群保存地区、通称「うだつの町並み」がある。通りでは江戸の情緒溢れる雰囲気を感じることができる。