秋葉神社で絶景を楽しもう!
秋葉神社の特徴
鳥居から15秒で見晴らしが楽しめる神社です。
火の神様を祀る歴史ある神社が脇城の麓に立地しています。
満開のサクラが美しい、春の訪れを感じる場所です。
鳥居から階段ダッシュ15秒見晴らしがよい。
火の神様を祀られた神社です。参道から境内にかけ、少々草が生い茂っている状態でしたが、山腹に位置し、見晴らしが良好でした。
火の神様を祀られた神社です。参道から境内にかけ、少々草が生い茂っている状態でしたが、山腹に位置し、見晴らしが良好でした。
脇城の麓に建つ神社。
正面の階段は少々きついので、右脇の坂を登ってください。
サクラが満開でした。
| 名前 |
秋葉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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秋葉神社の前の墓地の横にスペースがあるのでそこに車を止めると貞真寺、秋葉神社、秋葉公園、脇城跡に行けます。少し歩いたら脇人神社です。秋葉神社の左の山道を少し上がると脇城跡があり、凄くエネルギーの良いところでした。秋葉神社御祭神 カグツチノ命脇町は、うだつを建て防火構造の町としていましたが、それでも度々火災が起こりました。特に文政十二(1829)年十二月三十一日の大火では百六十九軒が焼失し、大きな被害を受けました。そこで火除けのために遠江国(静岡県)の秋葉神社の勧請で「火の神」である当社がお祀りされました。・元々、ここ周辺一帯は脇城主・城代稲田家の菩提寺である貞真寺の寺領地でありましたが、明治になって町が買い取り町民の遊山の地となりました。太平洋戦争前は「秋葉さん」と親しまれ、大きな青松が石段の途中に立ち、春は桜花、秋は紅葉、例祭には御興の渡御・社殿東側平地での奉納相撲が催されていました。現在も桜花、紅葉は楽しむことが出来ますが、大切な町の史跡・憩いの場としてさらなる環境の保全が必要でしょう。また、社の裏手には金比羅さんが祀られています。秋葉公園春は桜祭りで賑わう。「日本でも珍しい」と新聞にも紹介された「うだつ」の上がったトイレがります。以上由緒書などより。