貝化石の宝庫、宇治田原町の奥へ!
京都の自然200選 宇治田原の貝化石層の特徴
約1500万年前の貝化石の宝庫が広がる地域です。
厚さ約220メートルの地層が作り出した自然の驚異です。
看板が出ているため、アクセスもスムーズに可能です。
宇治田原町の奥山田から湯屋谷にかけての地域は、かつて海であったところで、約1500万年前(新生代第三紀中新世)にできた厚さ約220メートルの地層(綴喜層群)が広がっており、貝化石の宝庫として知られています。ただ、この場所は表示がわかりにくく、川の対岸で近くまで行きにくいので、注意しないと見逃す可能性があります。
道幅が極端に狭いです。茶宗明神社から帰るときに気付きました。駐車はできません。停車して写真を撮るだけでした。
| 名前 |
京都の自然200選 宇治田原の貝化石層 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-414-4706 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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看板が出ているため見つけやすいと思います。