本場の讃岐うどん、釜揚げの極み!
うどん てら屋 檀紙店の特徴
釜揚げうどんの中にバラ寿司や鳥天が添えられ、贅沢な一杯です。
昔ながらの味で、コシの強い讃岐うどんが楽しめるお店です。
高速道路の高架橋下にあるアクセス良好なうどん店です。
初訪問。いつも通りながらたくさんのお客さんが入っていくので、きになっていました。今回はかけうどんとちくわを注文。麺はやや太め、しっかりとコシがあり喉越し良し。 出汁もイリコの風味が効いており濃すぎずちょうどよし。ちくわは一本揚げで大変美味。11時台に入ったので待ちませんでしたが、食べている間に12時をまわり行列が店内に長くのびていました。地元の方、特に働いている方がたくさん来られていました。店頭にはみかんの袋売りがあり、ネギなどの薬味のコーナーには小さなミカンが。このミカンはいただいてもよいのかも。しっぽくうどんも大変気になるため再訪決定です。ご馳走様でした。
初めて訪れたうどん屋でした。それぞれ違う種類を注文。シッカリとした麺と出汁(味わい)がおいしかった。
国分寺町にもお店のあるセルフうどん店のてら屋の高松檀紙店です。かけうどんととり天を食べました。かけ出汁が美味しく、濃いめの味付けながら、出汁の甘みがしっかりしているので鋭さはありません。麺はあまり特徴はない普通の麺。とり天は塩気が強くて塩辛いです。個人的には胡椒が効いている方が好みです。値段は安めだと思います。そのおかげか休日のお昼どきは駐車場が満車になるくらい客が多いです。
真四角の味気ない建物で、外壁に直接ペンキで書いた店名も既にかすれてしまったノスタルジックな外観ですです。
高松出張時に寄りました。目的地に行く道沿いだったので時間のロスも最小限で済みました。お昼前だったのでクルマは普通に停められました。普通に食べたかったのでぶっかけの中と揚げ物とおにぎりにしました。会計を済ませて食べましたが美味しく頂けました。普通に食べられることは非常に有難いことです。店を出る頃には駐車場も一杯になりお客さんも増えていました。ここがお客さんに愛されている証拠です。
ランチでうどん食べに連れて行ってもらいました。駐車場も最後の一台スペースがあいており、ギリギリセーフ。12時ちょうどにお店に入店出来ました。並んでいると、ゾクゾク人が増え、平日なのにすごい人気です。さすがうどん大国。 ここはぶっかけがおすすめみたいで、違いをら見るために、かけの小とぶっかけの小を頼んでみるのがいいと言われ、2玉食べることに。その横に美味しそうな天ぷらが並んでおり、ゲソ天をチョイス。熱いかけうどんからいただきましたが、出汁がほどよく甘く美味いですね。うどんの聖地にきてるせいか余計に美味く感じました。ぶっかけもちょうどいい味で好きな味付けです。麺も程よい固さで喉ごしがいいですね。するするとなくなりました。さすがにもう一玉は食べれませんでした。
てら屋うどん 檀紙店呪文のように言ってる連休はよ終われーって単なる自己都合ですが、うどん屋が混雑するし入れる店も限られるし辛いっす…。ローカルなセルフうどん店でも朝から並ぶ並ぶ並びニストではないけど今日だけ並ぶ。久しぶりに来たけど、てら屋さんイイなぁ。かけうどん 280円、鶏天 150円、いなり寿司 160円、合計590円(税込)は有り難い。何の変哲もないセルフうどん。でもセルフって大体そう言うもんで大切なのは場所と値段と営業時間にあると思う。てら屋さんは午前9:00〜16:00まで営業と言う鉄人ぶりを発揮する名店なのです。中細でガチっと硬めの麺、キリッと化調の効いた醤油の立つ出汁に綺麗な葱と天かす。かけうどんをベースに好きな揚げ物をトッピングするのも醍醐味のひとつなのだ。残った出汁も飲み干す際に米も欲しくなるから稲荷さんを準備。段取りした通りに仕事が進むと気持ちが良いものであります〜おいしい食事をありがとうございました。
出張時にランチで利用しました。かけうどん中、エビ天、ちくわ天を注文。コシもまずまずです。日常的に地元の方々が利用する店っぽい雰囲気でした。美味しくいただきました。
寒くなったら、釜あげと、おでんてら屋は両方好みな味です。地元に愛され続けています。高松西インターから近いです。
| 名前 |
うどん てら屋 檀紙店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
087-885-1622 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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高松に5年住んだ私が好きな讃岐うどん。夏はぶっかけ、冬はしっぽくが最高😆