直島の赤カボチャでアート体験。
「赤かぼちゃ」草間彌生の特徴
直島の宮浦港に位置し、草間彌生の人気作品でもある鮮やかな赤いかぼちゃが魅力です。
フェリー乗船場のすぐ隣にあり、アクセスの良さや写真スポットとして有名です。
中に入れる構造で、独特な空間からの美しい眺めも楽しめるアート作品です。
直島の玄関口・宮浦港にあるRed Pumpkin(赤かぼちゃ)🎃❤️草間彌生さんの代表作の一つで、港に降り立った瞬間から目に飛び込んでくるインパクト抜群のアートです!内部に入れるタイプなので、外観だけでなく中から見上げるドット柄もとてもユニークで写真映えします📸✨港のすぐ目の前にあるためアクセスは最高で、フェリー到着後すぐに立ち寄れるのが魅力です!直島観光のスタート地点としてもぴったりです🚢🌟周辺にはベネッセ直島の巡回バス乗り場やレンタサイクル店もあり、移動導線もスムーズ!島を巡る前にここで1枚撮っておくと旅のテンションが一気に上がります👍休日は撮影待ちが発生することもありますが、平日午前は比較的ゆっくり鑑賞できます。夜はライトアップされ、昼とはまた違う幻想的な雰囲気に🌙✨直島に来たら外せない象徴的スポット。赤×黒の大胆なデザインが瀬戸内海の風景と絶妙にマッチしていて、思わず何枚も写真を撮りたくなる場所でした📍❤️
黄色のカボチャと違い大きいので人がいない写真を撮影するにはタイミングと声かけが必要です。カボチャの中に入ることもできます。水玉の穴から海や空を撮影してみました⭕️
草間彌生の赤いカボチャ。正直、直島で観るべき作品はココと黄色いカボチャのみだと思います。動画を撮っても触っても怒られないし作品も素晴らしい。フェリー代金の往復1360円を払ってまで観たいかはあなた次第ですが…。
フェリーで直島へ。フェリーが到着する場所にすぐに見えてくる赤かぼちゃに直島に来たのだなぁと実感。土曜日でしたが、ほとんど行列もなく写真もすぐに撮れました。
2022/10 直島の玄関である宮浦港にあるランドマーク的な作品。フェリーの右側に位置取ると、直島到着前に船からも確認できます。「太陽の「赤い光」を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった」と草間自身が語ったとのこと。かぼちゃモチーフの作品は草間作品の中で多く登場しますが、作品が作られ始めたのは1980年代初めのころからで、この直島の赤かぼちゃは1994年に制作したとのことです。外から見るだけではなく中にも入ることが出来て、昼間でもちょっと幻想的な模様が見れます。ちなみに夜のライトアップはありません。
人生で一度は、写真やらイラストやらで見たことあるであろう斑点模様のかぼちゃ。そのうちの一つの「赤かぼちゃ」がこの島に存在している。水玉の斑点模様のいくつかはくり抜かれて穴が空いており、空洞状で中に入ることができる。「太陽の『赤い光』を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった」と草間彌生が語った作品。その他の草間彌生以外のアート作品もさまざま島中に展示されているので、歩いているだけで楽しく、新たな発見に出会うことができる。
2022瀬戸内芸術祭期間中に行きました。フェリーから見えた時には直島に来たぞっとワクワクさせてくれる作品です。直島や瀬戸内芸術祭を知らなくても赤いかぼちゃはどこかで目にした事があるはずです。今まで画像で見た事ないものを実際に近くに見に行く大切さを再度確認させてくれました。大きさや中に入れる事何もかもが1度見て良かったと思えました。オススメです!
初めての直島。株主優待で暮らす桐谷さんのごとく島内をレンタル電動自転車🚲(1500円を、借りて)爆速してきました✨✨最初日に焼けるの嫌だし、バスか🚌徒歩かなと思ったのですが、次いつ来れるかわかんないから隈無く合理的に見るためには👀やっぱ自転車だなと(笑)🚴♀️堪能しました👍😘✨💓でも日焼けするのでご注意を🤣
草間彌生の赤かぼちゃは、まさに直島のランドマークな作品で、フェリーで島に来た人が真っ先に向かって写真を撮る場所ですし、港にあるので、帰りの船を待つ時間にも寄れます。逆に、そういう時間帯を除くとあまり人もいないので、ゆっくり見ることもできます。中にも入れますし、夜、他のオブジェがライトアップされているのに対し、遠くから見ると、赤いかぼちゃは明るく見えませんでしたが、近づくと中からライトアップされていました。
| 名前 |
「赤かぼちゃ」草間彌生 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
087-892-2222 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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2025年11月12日訪問。草間彌生さんが2006年に制作した赤いカボチャをモチーフとしたアート作品です。有名なもう一つのカボチャ作品「南瓜」(高さ約2m、幅約2.5m)よりも大きく、高さ約4m、幅約7mで内部に入ることも可能です。赤と黒の巨大なカボチャは目を引きますね。たくさんの方々が写真を撮っていました。設置場所も宮浦港降りてすぐのところにあり、後ろには瀬戸内海が広がる非常にロケーションのいい場所でもあります。