素材を活かした優しい味わい。
御飯とちょっと三杯 渡邊の特徴
古民家を改装した隠れ家のような和食店です。
自宅畑で収穫された新鮮な野菜を使用した料理が魅力です。
季節ごとに変わるランチは一種類のみで楽しめます。
味は可もなく不可もなく普通に美味しい。流行りの田舎の古民家ランチ店、器がどれも小さく食べ足りなかったので、帰りにマリーポアラーヌでメロンパンを買い車の中で食べました。あれで1550円は正直高い!1100円ってところかな。コーヒーもデザートも別料金だし…右の画像は町ランチ、コーヒーとデザート付きで780円!
薄口で素材を活かした味付けはとてもやさしく美味しい。宍粟産の野菜、自家製のお米、ジビエやマスの刺身などこの地域でしか食べれないのが嬉しい。若い年代からすると少し物足りない感が否めないが中高年からするとこれで充分だ。10種類以上の小鉢は器の趣も良く、食後にいただいた宍粟産日本酒の大吟醸入りケーキは口に含むとほんのり日本酒の香りがして美味しい。
地元の旬の食材を活かした料理は、どれも繊細で上品な味わいです。待や特別な日の食事はもちろん、一人でふらりと立ち寄って旬の味を楽しむのにも最適です。
予約した方がマジで無難。バイクツーリングの途中、行き当たりばったりで日曜日に訪れましたがこの日は予約で満杯でしたw気さくなオーナーさんご夫婦のお人柄に触れたのがせめてもの救いですやね。いつかリベンジしたいです。
平日、主人と伺いました元姫路で お店をされてた 気さくな御店主さんと 笑顔の素敵な奥様お二人で 営まれています ランチは1種類のみ季節により 異なるようです 古民家を改装されて まだ木の香りが心地よい 隠れ家のようなお店です 御料理は自宅畑で取れた 野菜など沢山の小鉢で 盛り付けられ目でも 楽しめますただ女性には 丁度良いですが 男性には 少し軽めかな?😅デザートは奥様のお手製で 絶品でした。
車で到着すると、奥さんが出てきてくれました。笑顔の可愛い接客と親戚のお家に来たような安心感。ご飯(お米)は前の田んぼでご自分たちで作られたとか!ありがたくいただきました。山菜のたくさん入った汁物、筍がいろいろ使われていて、春を感じられる小鉢。美味しかったです。
ランチは一種類、その時々で少しずつ変わるそう。地元のお野菜などをできる限り使っているとの事でお野菜を使った小鉢が多いです。ちょっとずつ色々食べられます。値段的にも満足です。落ち着く店内でご主人と奥様かな?気さくに話せてゆったりした時間を過ごせました。
通り過ぎてしまいそうな場所にお店があります。民家を改装しており、広々としたレイアウトです。お昼の料理は一種類、それにデザートセットとなります。地元の野菜を多く使われており、素材を活かした味付けでした。ジビエや地域特産のマスの刺し身もあります。デザートはかぼちゃを用いたケーキでした。再訪です。メニューは秋のものになっていました。鹿肉の上には柿のソース茶碗蒸しの中には栗味噌汁の中には秋の野菜チーズケーキの中にはさつまいも、上にはりんごのソース味付けのしっかりしたものと薄味のもののバランスが良かったです。
超アットホーム。若夫婦と小さなお子さんの家族経営。メニューは、日替りおまかせランチ定食1,300円(税込)一品。品数豊富のおかずと炊きたてご飯。地場産品に拘った野菜と魚とジビエ料理が旨い。静かな閑村の、築30数年の邸宅をリノベーションした、とても綺麗な食事処でいただく数々の料理。元姫路で居酒屋をされていたご主人と奥さんによる珠玉の品々。ご高齢から若者まで、老若男女を問わずおいしくいただける料理。ご飯も自家農園で作った新米で、とてもおいしく、お代わりも無料サービスです。食後のコーヒー(ケーキつき)セット450円(税込)。本日は濃厚チーズケーキ(リンゴ、柿、黒豆)でしたが、85歳の女性でもサクッと平らげていました。砂糖も、てんさい糖のブレンドで拘り抜いたもの。閑静な田舎の旧家ならではの広々とした和室、テーブル席、カウンター席と座席数も多く、夫婦、カップル、お子さん連れの家族など、幅広くご利用いただけると思います。リピート確定です。
| 名前 |
御飯とちょっと三杯 渡邊 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-9218-6034 |
| 営業時間 |
[木金土日月] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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優しい味付けと地産地消にこだわった主菜や副菜。自家製味噌を使ったお汁。特筆するのは、ご飯が美味しすぎること。自分でお米を作っているとのことで美味しすぎます。ありがとうございました。