富士山の水、駒門PAで満喫!
富士山の水(駒門PA下り)の特徴
富士山の伏流水駒門の水がいつでも味わえます。
駒門PAは歴史深いスポットで訪れる価値ありです。
夏場に飲んでも冷たいおいしい水が魅力です。
いつも深夜に到着してまず初めにここのお水を飲んで休憩。ボトルやタンクに詰めている人も結構いる。ローソンや日中営業しているパーキングエリアのお土産店でタンクは買うことができる。建物反対側の一般道から入れるスペースにも蛇口がある。そちらは地元の方が沢山のボトルに詰めていて結構混んでいる様だが、高速側はそこまで混んでいない様に感じる。
富士山からの湧き水が、飲んだり汲んだり出来ます。東名高速の下りからと、国道246号から入る事出来ます。トラックの運転手さんも、ペットボトルに汲んでいました。夜は、空いています。
水質は柔らかくとても飲みやすく美味しい水でした。平日の午前7時30分くらいですと空いており、水汲み場は2カ所ありました。ぷらっとパークの駐車場を利用できますので下道からもOKです。
富士山の伏流水「駒門の水」です。良いですね。このような富士山付近の湧水って。忍野八海の水を彷彿するような。
富士山の水が汲めます✨
2024.6.18 東名高速道路のSA、PAの中でも駒門PAはとりわけ歴史深いことは多くの人の識るところ。ここ下りの当PAは7年前に約1.7km東京寄りの元の場所からいまの所在に引っ越して来たこともよく識られている。そしてこの「富士山の水」は旅行客はもとより、地元の住民たちも日常的に敷地内に徒歩で入場し手にしたポリタンクや空の大ボトルに汲んで帰るという。それも運営会社は容認しているのだそう。長閑なepisodeである。なお上り線のほうのsimpleで旧いままの駒門PAにも、開業当時から富士山伏流水の水道は維持されており、こちらも旅行客や地元住民に今でも大いに好評なのだった。そちらの名称の表示は「駒門の水」となっている⭐︎。
夏場でも冷たいおいしい水がいつでも飲めます。
あったあった!谷川岳みたいに人がいっぱいかな?と、思ったらだれもいなかった(笑)
| 名前 |
富士山の水(駒門PA下り) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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PAで水汲み場があるのは珍しかなとおもいます。タンクを持って汲んでる方もいました。私も秋のペットボトルがあったのでいただきました。柔らかい美味しいみずでした。