富士山と潮の香り、相模川の旅!
湘南大橋の特徴
箱根駅伝のオススメスポットとして人気を集めています。
相模川沿いに整備された遊歩道が魅力的です。
全長698mの国道134号線に架かる壮大な橋です。
平塚市と茅ヶ崎市を繋ぐ相模川最下流の大きな橋で、ランニングとドライブの両方でよく利用しています。ドライバー目線では、新湘南バイパスの茅ヶ崎海岸ICから伊豆・箱根方面へ向かう際の重要なルートですが、週末や連休は特に注意が必要です。バイパスからの合流と観光車両が重なるため、橋の上から渋滞が激しくなることが多く、時間に余裕を持った移動をおすすめします。一方、ランナーとしては非常に走りがいのあるコースです。川岸側には風除けの壁があり走りやすいですが、中央付近は遮るものがなく、相模川から海へと吹き抜ける強風をダイレクトに受けるため、かなりの忍耐力が試されます。全長約1キロメートルというキリの良い距離なので、軽いランニングの往復には最適です。橋の上からは相模川の広大な流れや、天気が良ければ富士山まで見渡せる絶景が広がっており、渋滞を横目に風を感じながらリフレッシュできる、湘南エリアならではの良質なロードコースです。
橋の上では応援出来ませんが箱根駅伝、オススメスポットです!
何にも釣れなかった😢
12月。夕日が沈んだ後の湘南大橋からの眺めは最高!!
相模川沿いに整備された遊歩道があり、湘南大橋の下は日除けに最適です。
◆『トラスコ湘南大橋』とは、相模川に架かる国道134号線の橋です。全長698m。1936年 初代完成1986年 2代目に架け替え2010年 4車線化開始2010年 『トラスコ湘南大橋』に名称変更。※トラスコ中山が、湘南大橋のネーミングライツを県より取得しその後更新。橋への命名権は全国初。♣湘南大橋の西側のたもとは、堤防や階段護岸が整備されています。釣りだけでなく、散策や寛ぎの場でも利用されます。
箱根や伊豆に行く時に幾度となく通ってましたが、今回は天気も良くてこの辺りから初めて富士山を見ました✨感動✨
ライブカメラや海況データも手軽に取れない時代、産業道路もしくはR129からやって来て、この橋を渡る時にやっと海が見えると、波の高さや風の強さに一喜一憂していましたねぇ☺️車だとあっという間に通り過ぎますが、徒歩で歩くとなかなか時間が掛かります。橋のビューポイントから見える相模湾や湘南平越しの富士山が綺麗です。
全長698m、国道134号線沿いの相模川河口にかかっている橋。湘南大橋の名で覚えていたので、あれ?と思い調べてみたところ、2010年より命名権が行使されており、橋への命名権が行使されたそうです。ちなみに、橋への命名権行使は初だそうです。2010年に上下4車線になって渋滞が減りましたが、2車線の時は134号線渋滞ポイントの一つだったのを覚えています。河口から海へと広がる景色がバツグンに良いんですよね。1991年に「かながわの橋100選」にも選出されています。
| 名前 |
湘南大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
相模川の河口近くにある大橋。南には湘南の海、平塚方面には富士山を見ることが出来る。時折吹き込む海風と冬でも陽光が容赦がない。箱根駅伝往路3区、復路8区でお馴染みの名所でもある。