神田の赤米で味わう神事の恵み。
國司神社の特徴
日本全国で唯一、古代赤米神饌神事を実施しています。
本殿は銅板葺入母屋造、彫刻も見事です。
戦国時代1559年創建、由緒ある神社です。
赤米を神田で栽培し、神事に用いています。
戦国時代1559年創建と伝わる神社です本殿は銅板葺入母屋造で拝殿の唐向拝には緻密な彫刻が施されています同じ総社市新本にある本庄國司神社と共に日本全国で唯一、古代赤米神饌神事を行う神社です。
| 名前 |
國司神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0866-95-9933 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-okayama2/jsearch3okayama.php?jinjya=6627 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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天皇即位の新嘗祭にも献上した事のある赤米を神田で作っている(神社に供えるための赤米栽培は全国で3箇所だけ)。総社赤米大史の相川七瀬さんが収穫時稲刈りに参加(昨年で10回目)されてる貴重な神社です。拝殿の苔むした屋根は風格も有り歴史を感じます。