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現地説明板より「権現のぞきの地碑」故老の話によると、此のあたりを「権現のぞきの地」と呼んで関ヶ原合戦の時、大垣城に居た石田三成の西軍が岡山にあった東軍の陣地を望む望楼を建てて、十四日の杭瀬川の戦いにも使われたと伝えられています。合戦古図にも井楼がかかれています。